maki
@maki_glenscape
$ python3 -c 'print(len(set([x * y for x in range(1, 10) for y in range(1, 10)])))' 36 へぇ、ほんとだ twitter.com/motcho_tw/stat…
2017-04-06 01:53:53※元ネタ
ThreaQ/すりーく
@3qua75
@motcho_tw 命題 A = {1,2,…,9} B = {1,2, …,81} f : A×A → B で全単射となるような関数fは自明である9N+Mの形を除いて存在する 変態が真であることを証明しそう
2017-04-06 01:43:40
鯵坂もっちょ
@motcho_tw
@3qua75 行ごとゴッソリ入れ替えたり、さっきの階段を2倍してmod81とかすればいいはずなので別にいくらでも作れるとは思いますね。
2017-04-06 01:53:42
ゆぅくりっど
@akatanana
@motcho_tw n^2の種類 1→1 2→3(+2) 3→6(+3) 4→9(+3) 5→14(+5) 6→18(+4) 7→25(+7) 8→30(+5) 9→36(+6) 10→42(+6) 11→53(+11) 12→59(+6) nが素数の時n増えるし規則性ありそう
2017-04-06 02:00:00
TokusiN
@toku51n
@akatanana @motcho_tw N-1からNになった時の増加量の上界はN-Nの最大の真の約数+1で示せますが、実際には例えば9の時は9x4の分が増えず、12の時は12x6の分が増えないなど、素因子を組み替えてNより小さい2数の積で表せるかどうかに依存するのでエレガントな式は無さそうです。
2017-04-06 02:24:46
TokusiN
@toku51n
@akatanana @motcho_tw (Nの最大の真の約数)~Nのうち、Nを2数の積a*bと表した時にc<a, d<bであるようなcとdの積で表せるような数を除いた数の個数だけ増加する。 つまりは、9の時は3~9のうち、4は2*2と表せるので、残りの6個。12の時は6~12のうち6は2*3と表せるので残りの6個。
2017-04-06 02:33:22
TokusiN
@toku51n
@R_M___ @motcho_tw ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA… リーマンの素数公式を使って、nから引けば合成数の数も計算できます。
2017-04-06 02:03:27Wikipedia
TokusiN
@toku51n
@motcho_tw @R_M___ リーマンの素数公式は、N以下の素数の数(合成数の数)を計算する式があるか、に対する答えでしょう。実際に巨大なNに対しては実際に素数を数えるよりもこの式で計算する方が計算時間は短くて済むようです。
2017-04-06 02:06:09