1966年生まれ。関西大学社会学部卒業。1995年阪神淡路大震災を機にフリーランスライターになる。週刊誌やスポーツ紙などで日々のニュースやまちの話題など幅広いジャンルを取材する一方、「人と動物の絆を伝える」がライフワークテーマの一つ。主な著書(児童書ノンフィクション)は「犬のおまわりさんボギー ボクは、日本初の”警察広報犬”」、「猫のたま駅長 ローカル線を救った町の物語」、「備中松山城 猫城主さんじゅーろー」(いずれもハート出版)、「こまり顔の看板猫!ハチの物語」(集英社)など。現在は兵庫と福岡を拠点に活動。神戸新聞社まいどなニュースで「うちの福招きねこ〜西日本編」連載中。
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「もう一度、あの柔らかい毛に顔をうずめたい」旅立った子が繋いだ猫の縁〜愛猫へ贈るラブレターvol.3
「やんのかステップ」をしていたモモちゃんが私の制作の原点〜愛猫へ贈るラブレター vol.2
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「猫たちにいつも感謝」5匹の“招き猫”がおもてにゃし 大分別府・鉄輪温泉の宿
「ミルクっ子」の世話ができる人を増やす試み「保護猫がうちにやってきた!〜福岡の現場から」(3)
自社ブランドPRと保護猫活動支援を両立 「保護猫がうちにやってきた!〜福岡の現場から」(2)
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殺処分寸前で救出された雑種の保護犬「ハカセ」 フリスビードッグとして活躍中(後編)
殺処分寸前で救出された雑種の保護犬「ハカセ」 フリスビードッグとして活躍中(前編)
台湾の写真家・猫夫人もやってきた!「看板猫密度おそらく日本一の温泉地」 鹿児島・妙見温泉の猫写真展
飼育員もびっくり 猫がタヌキの赤ちゃんを育てた夏
【福岡・小郡】「保護猫を飼育するのが入居の条件」という保護猫共生賃貸アパート
【熊本】熊本地震で飼育放棄されたボクサー犬・吾郎、人のこころを癒すセラピードッグとして活躍中
【岡山・備中松山城の「猫城主」さんじゅーろー物語】人気をまちの賑わいや活性化へと繋げるために
【岡山・備中松山城の「猫城主」さんじゅーろー物語】城下の声を聞くために逃亡?まちをあげての大捜索
【岡山・備中松山城の「猫城主」さんじゅーろー物語】西日本豪雨災害で激減した観光客がV字回復中
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