もう今月は時間を取れそうにないので忘れないようにメモ。 - github-web-hooks-receiver - 実行するフックに POST された payload をそのまま渡すだけのフック - POST されたデータが JSON であることをチェックするところまではやる - JSON の中身については関知しない - JSON は標準入力として渡す - ライブラリとして使うことを想定 - GitHubWebHooksReceiver < GitHubWebHooksReceiverBase - 実用的な例として git-commit-mailer を呼び出すスクリプトを付ける - 今の git-utils の githu-post-receiver の一部を抜き出して整理する - gitlab-system-hooks-receiver - GitLab の system hooks を処理する - GitHubWebHooksReceiverBase を継承する - git-commit-mailer - git のコミットメールを作成して送信するスクリプト - 今の git-utils のコミットメール送信部分(commit-email.rb)を分離 ↑の中から必要なものを組み合わせて使う。 全部 Gem としてリリースするので Gemfile と config.ru と YAML な設定ファイルを書けば web アプリとして構成することができる。 一つ例を公開しておくとよさそう。
もう今月は時間を取れそうにないので忘れないようにメモ。
↑の中から必要なものを組み合わせて使う。
全部 Gem としてリリースするので Gemfile と config.ru と YAML な設定ファイルを書けば web アプリとして構成することができる。
一つ例を公開しておくとよさそう。