- 中文名: 高斯奥特曼VS杰斯提斯奥特曼 最终决战
- 导演: 北浦嗣巳
- 编剧: 長谷川圭一、川上英幸
- 音乐: 矢野立美
- 执行制片人: 円谷昌弘、円谷一夫
- 制片人/制作人: 吉田剛、里吉純、久保聡、村上仁之、丸谷嘉彦、水尾芳正、河井常?、小松崎孝一 总制片人:鈴木清
- 摄影: 大岡新一
- 主题歌演出: Project DMM
- 主演: 杉浦太陽
- 配角: 吹石一恵、市瀬秀和、清水圭、麻田ユリカ、仁科克基、嶋大輔、坂上香織、須藤公一、鈴木繭菓、斉藤麻衣、松尾政寿、西村美保、市川兵衛、嶋田久作、大滝明利、大後寿々花、東海孝之助、風見しんご、斉藤りさ、加瀬尊朗、中村浩二、堀江奈々、満田かずほ、越村公一、高橋ひとみ、高樹澪、川地民夫
- 制作: 映画ウルトラマンコスモスVSウルトラマンジャスティス製作委員会(円谷プロダクション、バンダイ、バンダイビジュアル、TBS、毎日放送、講談社、小学館、セイカ、松竹)圓谷昌弘、迫本淳一、東聡、川城和実、近藤邦勝、門川博美、阿部敬悦、千葉和治、中川和昭
- 出品: 松竹
- 上映日: 2003年8月2日
- 片长: 77分钟
- 类型: 特摄、科幻、动作
- 国家/地区: 日本
- 语言: 日语
- 企画: 円谷英明、宮島秀司、竹内淳、上埜芳被、谷徳彦、梅本史郎、高田洋一、松井聡、竹田正信
- 企画协力: 江藤直行、小林敬宜、飯塚寿雄
- 人物设定: 丸山浩、酉澤安施、杉浦千里
- 集数: 1
推荐本条目的目录
/ 更多目录サンドロスを倒した3年後の物語の2015年。ムサシは宇宙開発センターの大型宇宙輸送宇宙ロケット・コスモ・ノアのパイロットとして地球の怪獣たちと共に宇宙に行くことになった。
コスモ・ノアの見送りに新生TEAM EYESの隊長となったフブキがきた。楽しく雑談しながらコスモ・ノアに向かう途中ムサシはジュリに出会う。そしてジュリはなぜお前とコスモスは同化したと問う。その時、TEAM EYES基地から謎のメッセージが届くと同時に空から謎の飛行物体そしてその中からグローカーボーンが出てきた。
駆け付けたコスモスと共に戦うムサシ、だがそのコスモスの前にあのジャスティスが敵として襲い掛かってきた。困惑するコスモスは、ジャスティスに反撃できず圧倒され、グローカーボーンの攻撃からコスモ・ノアを庇って消滅してしまう。一方、デラシオンが地球全ての生き物をリセットすると決定した。果たして勝つのは、ジャスティスの宇宙正義か、それとも、コスモスの地球愛か。
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コスモ・ノアの見送りに新生TEAM EYESの隊長となったフブキがきた。楽しく雑談しながらコスモ・ノアに向かう途中ムサシはジュリに出会う。そしてジュリはなぜお前とコスモスは同化したと問う。その時、TEAM EYES基地から謎のメッセージが届くと同時に空から謎の飛行物体そしてその中からグローカーボーンが出てきた。
駆け付けたコスモスと共に戦うムサシ、だがそのコスモスの前にあのジャスティスが敵として襲い掛かってきた。困惑するコスモスは、ジャスティスに反撃できず圧倒され、グローカーボーンの攻撃からコスモ・ノアを庇って消滅してしまう。一方、デラシオンが地球全ての生き物をリセットすると決定した。果たして勝つのは、ジャスティスの宇宙正義か、それとも、コスモスの地球愛か。
关联条目
- 前传 ウルトラマンコスモス2 THE BLUE PLANET
- 续集 ウルトラマンコスモスナイト~20th Anniversary 君にできるなにか~
- 总集篇 新ウルトラマン列伝
- 角色出演 ウルトラギャラクシーファイト 大いなる陰謀
- ウルトラ6兄弟 THE LIVE ウルトラマン編 Vol. 2 in 博品館劇場
- 其他 新世紀2003 ウルトラマン伝説 THE KING'S JUBILEE
- 画集 ウルトラマンコスモス超全集
- 游戏 ウルトラマン Fighting Evolution 3
- 原声集 「ウルトラマンコスモスVSウルトラマンジャスティス ~THE FINAL BATTLE~」&「新世紀 2003 ウルトラマン伝説 ~THE KING'S JUB
- 片尾曲 High Hope

平成奥特剧场版算是最好的一部了,双视角从对立到统一,最后雷杰多银河火花终结一切!果然平a当大招就是爽
太伟大了雷杰多
旧平成最感动的剧场版,武藏和高斯的羁绊太浪漫了
从96年的迪迦走来,虽有种种遗憾,终于在这部剧场版的最后做到了第28话中的理想。不单是保护人类,也不是没有尽头的马拉松,一个强大而温柔的地球在不讲道理的奇迹面前形成了
小时候最喜欢的剧场版 主题曲特别好听
9.5/10,又重刷了一遍,私以为奥史最好的剧场版之一,和《超决战!贝利亚银河帝国》一桌,而就我个人来说,更偏爱的一部,即使是不怎么喜欢重刷的我,也已经重刷了可能快10遍。文戏,呼应了第一部剧场版《日月第一击》,有始有终,故事的开始与结束,都在这里,就连tv和第二部剧场版《蓝色星球》也没落下,与高斯,与武藏的羁绊,都汇集于此;打戏,相比于现在特效花里胡哨的打斗和晃人的镜头,我确实更喜欢以前旧平成这种朴实无华,都又拳拳到肉的打戏,现在的打戏总给我一种为了带货拉长时间,削减文戏发挥的感觉,虽然并不能完全说毫无可取之处。如果三部剧场版+tv一同看下来的话,以这部剧场版作结,就真的是一部完成度很高的“梦想童话”,我无法不感到共情,也无法不喜欢这个故事,正因如此,即使外界再怎么评价高斯“又长又水”,我也只会觉得“那是我和他们的来时路”
高斯三部曲平稳落地
雷杰多人狠话不多。第一次看的时候我就好奇这个为什么“当代”两个奥特曼可以合成一个传说中的“古老”奥特曼,现在想想,估计与其说是融合不如说是召唤。整部电影记得最深的就只有雷杰多了以及不知真假疑似野史的杰斯提斯和高斯闹矛盾,杰斯提斯是女奥特曼等设定。
雷杰多出现
结尾的氛围烘托地相当不错