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W3Cの検索結果1 - 40 件 / 40件

W3Cに関するエントリは40件あります。 webw3chtml などが関連タグです。 人気エントリには 『どうしてHTML5が廃止されたのか | フューチャー技術ブログ』などがあります。
  • どうしてHTML5が廃止されたのか | フューチャー技術ブログ

    フロントエンド連載の5記事目です。 HTML5が2021年の1月に廃止されました。 Webエンジニアとしてバリバリ活躍されてる方やエグゼクティブテックリードのような肩書きを持つ方にとっては「何をいまさら」という話題かと思います。 しかしながら、今年も新人さん入ってきてくださったので、プログラミングを学習中にHTML5という文字列に悩まされないように、そもそもHTML5とは何かや、廃止された経緯をまとめてみます。 HTML5とはWebサイトを作るときに必ず書くことになるHTML。Webサイトのコンテンツ、つまり中身や構造を作るために使うマークアップ言語です。 そして、その最近版として10年ほど前に登場したHTML5。当時は Webニュースなどで盛んに特集が組まれていましたが、このHTML5がついこないだ、2021年1月28日に廃止されました。 広義のHTML5 / 狭義のHTML5HTML5

      どうしてHTML5が廃止されたのか | フューチャー技術ブログ
    • デジタル庁のサイトやばすぎるwww - Qiita

      Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに みなさん、デジタル庁のサイトはご覧になったことはありますか?今話題のデジタル庁です。 こちらが2023年6月現在のデジタル庁のサイトです。やばくないですかこれ?最初見たときこれ「やっばw」と思いました。これからこのサイトのやばさを語っていきたいと思います。 洗練されたシンプルさ、そしてデザイン 僕は最初見たときびっくりしました。「なんてシンプルで見やすいんだ!」官公庁のサイトですよ?官公庁のサイトといえば、細かい字がずらっと並んで見づらいイメージでしたが、デジタル庁のサイトはとことんシンプルさを追求して見やすくしてます。フォン

        デジタル庁のサイトやばすぎるwww - Qiita
      • W3C、中央集権的な管理を不要にする「Decentralized Identifiers (DIDs)」(分散型識別子)の仕様が勧告に到達

        W3C、中央集権的な管理を不要にする「Decentralized Identifiers (DIDs)」(分散型識別子)の仕様が勧告に到達 World Wide Web Consortium (W3C)は、「Decentralized Identifiers (DIDs) 」(分散型識別子)バージョン1.0(以下、W3C DID)の仕様が勧告に到達したと発表しました。 W3C press release: "Decentralized Identifiers (DIDs) v1.0 becomes a W3C Recommendation" "This new type of verifiable identifier... will enable both individuals and organizations to take greater control of their onl

          W3C、中央集権的な管理を不要にする「Decentralized Identifiers (DIDs)」(分散型識別子)の仕様が勧告に到達
        • Web標準に新たなステータス「Baseline」が登場。変化し続けるWeb標準のうちWeb開発者が安心して使える機能群を示す。MDNドキュメントなどで表示開始

          Web標準に新たなステータス「Baseline」が登場。変化し続けるWeb標準のうちWeb開発者が安心して使える機能群を示す。MDNドキュメントなどで表示開始 Web開発者の開発体験を改善することなどを目的としたW3CのWebDX Community Groupは、つねに新たな機能などが登場し変化し続けるWeb標準のうち、Web開発者が安心して使える機能群を示す新たなステータス「Baseline」を発表しました(Googleによる発表、MDNによる発表)。 現在、Web標準はリビングスタンダードとしてつねにアップデートが行われており、ChromeやFirefox、Safariなどの主要なWebブラウザは、Web標準で新たに策定される機能をそれぞれ実装し、最新版に反映させています。 そのため、それぞれのWebブラウザがWeb標準のどの機能をいつ頃実装し、最新版に反映させるのかは時期が異なりま

            Web標準に新たなステータス「Baseline」が登場。変化し続けるWeb標準のうちWeb開発者が安心して使える機能群を示す。MDNドキュメントなどで表示開始
          • パスワード変更用のURLを明示すためのwell-known URL for Changing Passwordsという仕様について

            作成日 2023-05-31 更新日 2023-06-02 author @bokken_ tag well-known, appsec はじめに パスワード変更のためのURLを示すための、A Well-Known URL for Changing Passwords という仕様が存在する。¶ この仕様は主にクライアントサイドのパスワード管理ツールで使われる想定の仕様だ。¶ 本記事ではこの仕様がどういうものか、どういった利点があるのかについてまとめる。¶ パスワード管理ソフトとその課題 パスワード管理ツールはクロスサイトでのパスワードの再利用を防いだり、オートフィルをしてユーザビリティを高めてくれる良いツールだ。 ブラウザにもパスワード管理ツールが搭載されていたり、有名どころでは1PasswordやBitwardenのようなツールがある。¶ これらのツールの中にはパスワードの強度を教えてく

              パスワード変更用のURLを明示すためのwell-known URL for Changing Passwordsという仕様について
            • 電子書籍(EPUB)ではHTMLは使えないことになりました — W3Cが苦渋の決断、Webと電子書籍の統合を阻んだ「XMLの壁」

              1月15日、W3C Blogで「EPUB and HTML」と題した記事が公開された。この記事では、EPUB次期仕様におけるHTML採用の是非を問うアンケート結果と、それに基づくEPUB 3.4の仕様策定方針について詳しく紹介されている。 以下に、その内容を技術的背景を含めて簡潔にまとめて紹介する。 EPUBとは何か:パッケージ化されたWebサイト EPUBは、国際標準化団体W3Cが策定する電子書籍のオープンな規格である。技術的な実体は「HTMLやCSS、画像などを特定のルールで構成し、ZIP形式で圧縮したもの」であり、いわば「オフラインで閲覧可能なWebサイトのパッケージ」と言える。 現在の主力規格であるEPUB 3系は、リフロー(画面サイズに合わせた文字流動)やアクセシビリティに優れ、世界中の電子書籍ストアで採用されている。 記事の核心:なぜ「HTML採用」が議論になったのか 現代のW

                電子書籍(EPUB)ではHTMLは使えないことになりました — W3Cが苦渋の決断、Webと電子書籍の統合を阻んだ「XMLの壁」
              • Webブラウザの拡張機能を標準化へ、Apple、Google、Mozilla、マイクロソフトらがW3C WebExtensions Community発足

                W3Cは、Apple、Google、Mozilla、マイクロソフトらがWebブラウザの拡張機能の標準化や仕様改善のためのグループ「WebExtensions Community Group」を発足させたことを発表しました。 #w3ccommunity Forming the WebExtensions Community Group https://t.co/WrPPsRt23M — W3C (@w3c) June 4, 2021 WebExtensions Community Groupは、「ブラウザ拡張機能に関する共通のビジョンを持ち、将来の標準化に向けて活動する」ことを目的としています。 そのなかでも特に、開発者が拡張機能を簡単に作成できるように一貫性のあるモデルと共通化された機能やAPIなどの策定、および高性能かつ高セキュリティなアーキテクチャのアウトラインを示すことに注力するとし

                  Webブラウザの拡張機能を標準化へ、Apple、Google、Mozilla、マイクロソフトらがW3C WebExtensions Community発足
                • CSS大解剖 1日目: 「仕様書」

                  本稿は、2024年2月頃に書き溜めていたシリーズです。最後まで温存させるのが勿体ないので、未完成ですがそのまま公開します(公開日: 2025/9/21)。そのため、内容の重複や記述方針の不一致があるかもしれませんが、ご理解ください。 CSSの仕様を理解するために、1日ごとにテーマを決めて説明する企画1日目です。今日のテーマは「仕様書」です。 仕様書 CSSはWebの標準化団体であるW3Cによって標準化され、各ブラウザベンダによって実装されている規格です。 標準化して挙動を仕様書として書き起こすことによって、Webブラウザ間の相互運用性が高まり、Web開発者も互換性の高い記述を心掛けてCSSを書くことができるようになります。 とはいえ、仕様書と実装の関係は必ずしも一方向的ではありません。「仕様書に記載される → 実装される」というシンプルな順番であるとは限らないのです。実装されたものにあわせ

                    CSS大解剖 1日目: 「仕様書」
                  • Patterns | APG | WAI | W3C

                    An accordion is a vertically stacked set of interactive headings that each contain a title, content snippet, or thumbnail representing a section of content.

                      Patterns | APG | WAI | W3C
                    • [W3Cテックリードに聞く(前編)] W3Cとは?Web標準ってどうやって作られているの? - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

                      サイボウズでデザインテクノロジストをしている @saku です。 サイボウズ株式会社は、2025年4月1日より、Web技術の標準化と推進を目的とした国際的なコンソーシアムである「W3C」のメンバーに加入しました。 今回は、W3CのVP, Technical StrategyであるPhilippe Le Hégaretさんにインタビューをさせていただき、W3Cの起源や、Web標準の作り方、そして来月神戸で開催されるTPACについてお伺いしました。 お忙しい中、1時間におよぶロングインタビューをさせていただいたので、前・後編に分けてお送りします。 W3Cロングインタビュー W3Cはどうやって始まった? S(Saku): 私は2、3年前にキャリアをスタートしたので、Web業界には入ったばかりなのですが、Philippeさんはこの業界に長くDOMやHTMLのワーキング・グループでチェアをされていま

                        [W3Cテックリードに聞く(前編)] W3Cとは?Web標準ってどうやって作られているの? - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
                      • ウェブの新機能はいつまで待てば実践投入できるか - ICS MEDIA

                        ウェブ開発に関するHTML、CSS、JavaScriptの新機能は次々と登場します。このような新機能を紹介したブログ記事やSNSを見たことがあるかもしれません。新機能は、開発コストやユーザーエクスペリエンスを向上させるために重要ですが、ブラウザ側の対応状況により、すぐには導入できない場合もあります。本記事では、ウェブの新機能を実践投入するまでのプロセスとそのタイムラインについて考察します。 結論:新機能を取り入れる際の対応ブラウザの指針 まずは結論として、新機能を導入する際は次の3つの指針で判断していくと良いと考えます。 最新機能を取り入れつつメジャーなゾーンをカバーする:Chrome・Edgeの最新3バージョン、Safariの最新2世代のメジャーバージョン 最新機能を取り入れつつも、より幅広い対応を考える:上記に加えFirefoxの最新3バージョンとSafariの最新3世代のメジャーバー

                          ウェブの新機能はいつまで待てば実践投入できるか - ICS MEDIA
                        • なぜサイボウズは W3C のメンバーに加入したのか?その真意を聞いてみた - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

                          サイボウズでデザインテクノロジストをしている @saku です。 サイボウズ株式会社は、2025 年 4 月 1 日より Web 技術の標準化と推進を目的とした国際的なコンソーシアムである「W3C」のメンバーに加入しました。 サイボウズにとって、今回の加入にはどのような意図があるのか。また、W3C はサイボウズの加入をどのように捉えているのか。 W3C の加入を決断したサイボウズ開発本部長の佐藤鉄平(@teppeis)さんと、W3C の日本ディレクターの吉澤直美さんに、お話を伺いました。 サイボウズは W3C に加入しました Q: まずは簡単なプロフィールをお願いします teppeis(T): サイボウズには 2007 年に入社して、ずっと Web プロダクトを作る、Web のエンジニアとして活動をしてきてます。 特にフロントエンド系の技術に興味があって、自分でも調べたり執筆したりしていた

                            なぜサイボウズは W3C のメンバーに加入したのか?その真意を聞いてみた - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
                          • 「サードパーティCookie廃止しない」と手のひらを返したGoogleにW3Cが遺憾示す

                              「サードパーティCookie廃止しない」と手のひらを返したGoogleにW3Cが遺憾示す
                            • W3Cが分散IDの規格を標準化、そこに至るまでの歴史を振り返る

                              ブロックチェーンやいわゆる「Web3.0(Web3)」、はたまたジャック・ドーシー氏が提唱する「Web5」まで、非中央集権をうたう様々な概念が乱立している。そのいずれにおいても重要な機能として語られることが多いのが、ユーザー自らIDや属性を管理できる分散ID (Decentralized Identity)であり、その主要要素とされる分散識別子(Decentralized Identifier、DID)である。 政府や大手企業に頼らず誰もが自身のIDを持てるという自己主権(Self-Sovereigen)IDとともに語られることが多いDIDだが、ブロックチェーンの登場とともに突然出てきたわけではない。その背景には少なくとも20年にわたる歴史がある。本稿ではその歴史をたどることにより、DIDの何が新しいか、また、DIDに何が欠けているか、そして今後の展望を考察する。 DIDとは何か DIDは

                                W3Cが分散IDの規格を標準化、そこに至るまでの歴史を振り返る
                              • Global Privacy Control という法的効力を持つヘッダ | blog.jxck.io

                                Intro GPC (Global Privacy Control) の策定と実装が進んでいる。 このヘッダは、サービス、ユーザ、ブラウザ、全てにとって「無視することができない特別なヘッダ」となりつつある。 たかだか 1 という値を送るだけのヘッダに、何の意味があるのか? 失敗して歴史に消えつつある DNT と何が違うのか? 解説していく。 DNT 長らく問題視されていた "3rd Party Cookie" は、技術そのものではなく、「トラッキング」というユースケースに問題があった。 したがって、Web の歴史の前半では「トラッキングからの Opt-Out」という手段を、ユーザが手に入れるための戦いが繰り広げられていた。 GDPR などが求めた Cookie Banner などが、その最たる例の 1 つだ。しかし、どうしても UI は邪魔になるし、毎回 Deny を押すのも不便だ。 それ

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                                • 2025年、W3Cのロゴがかなりモダンなデザインに変更されました

                                  2025年10月1日に、W3Cの新しいロゴがリリースされました。 W3Cは1997年から基本的に同じロゴを使用しており、2022年に公益非営利団体として独立した際にロゴがすこし変更されましたが、この変化はあまり気がつかれませんでした。 今回のロゴの変更は多くの人に認知されるようモダンなデザインに変更され、かつブランド認知度を損なわないことを目指したものです。 W3Cは、前向きな変化の兆しを感じさせる新たなロゴを採用いたします 新しいロゴのデザインではW3Cを象徴するブルーは健在で、時代を超えた信頼性、つながり、コミュニティを表現するとともにグローバルな視点を持つ組織であることを示しています。また、「W3C」の文字や数字を使用するのではなく、螺旋構造を連想させるシンボルが採用されています。シンボルを囲む「World Wide Web Consortium」はW3Cのコミュニティが表されていま

                                    2025年、W3Cのロゴがかなりモダンなデザインに変更されました
                                  • 標準化でどう変わる!? 話題の次世代分散ID規格「DIDs」のポテンシャルをえーじさんに聞いてみた!

                                    Webの世界を大きく変えるかもしれない分散ID標準規格「DIDs」についてえーじさんに聞いてみました。 Web技術の標準化団体「World Wide Web Consortium(W3C)」は7月19日、分散IDの標準規格「DIDs(Decentralized Identifiers)」のv1.0を勧告しました。この勧告をきっかけに、DIDsだけではなく、Web3やWeb5と呼ばれる非中央集権的なWeb世界やその要素技術であるブロックチェーンへの関心が高まっています。一方で、これまでのいわゆる中央集権的なWebの世界で使われてきたID管理とDIDsは何が異なるのか、一般の人々にはまだあまり理解が浸透していないようです。 DIDsが標準規格となったことで、Webの世界にはどんな影響があらわれるのか - 今回の「Ask the Expert」ではWebの標準技術に精通したエキスパートのえーじ(

                                      標準化でどう変わる!? 話題の次世代分散ID規格「DIDs」のポテンシャルをえーじさんに聞いてみた!
                                    • Post-Spectre Web Development

                                      Post-Spectre Web Development Editor’s Draft, 19 July 2021 This version: https://w3c.github.io/webappsec-post-spectre-webdev/ Latest published version: https://www.w3.org/TR/post-spectre-webdev/ Previous Versions: https://www.w3.org/TR/2021/WD-post-spectre-webdev-20210316/ Feedback: [email protected] with subject line “[post-spectre-webdev] … message topic …” (archives) Issue Tracking: GitHub

                                      • 個人情報を共有しないように要求する Sec-GPC リクエストヘッダ - ASnoKaze blog

                                        W3CのPrivacy Community Groupでは、Webのプライバシーについて取り組んでいます。 その取り組みとして「Global Privacy Control (GPC)」というドキュメントが書かれています。このドキュメントでは、ユーザが個人情報を共有しないように要求する Sec-GPC リクエストヘッダが定義されています。 多くのWebサイトでは個人情報の取り扱いについてオプトアウト方法を提供していますが、ユーザが個々にオプトアウトを行うよりか簡単な手段を提供するというモチベーションがあるようです。 また、この仕様は、各国のプライバシー法などの法的枠組みにおけるオプトアウトの意思表示として扱えることを意図しているようです。 Firefoxでも実装が進められています。 Intent to Prototype: Global Privacy Control Sec-GPC リク

                                          個人情報を共有しないように要求する Sec-GPC リクエストヘッダ - ASnoKaze blog
                                        • TPAC 2025 に参加してきました - ドワンゴ教育サービス開発者ブログ

                                          ドワンゴ教育事業Webフロントエンドチームの berlysia です。 W3Cの年次総会であるTPACが、2025年11月10日~14日の期間、神戸で開催されました。 www.w3.org ドワンゴは以前からW3Cに参加しています。2020年に株式会社KADOKAWAの完全子会社となったあとも、KADOKAWAグループの一員として参加を継続しています。 多くのWebサービスと同じように、ドワンゴ教育事業が提供する「ZEN Study」もまた様々なWebの技術に依存しています。とくに日本語の縦書きやルビなどの高度なテキスト表現は重要な要素であり、縦書きを実際のデジタル文書でさらに広く活用していくためには、関連WGへの提案やフィードバックが行える体制が必要です。 blog.nnn.dev ドワンゴからは、私がひとりで参加してきました。 現地の印象的な掲示物 どういう時間が過ぎているのか TPA

                                            TPAC 2025 に参加してきました - ドワンゴ教育サービス開発者ブログ
                                          • Conditional CSS

                                            Do you want to master CSS layouts? I'm building a new course. Learn more I like to think of CSS as a conditional design language. Over the years, CSS was known as a way to style web pages. Now, however, CSS has evolved a lot to the point you can see conditional rules. The interesting bit is that those CSS rules aren’t direct (i.e: there is still no if/else in CSS), but the way features in CSS work

                                              Conditional CSS
                                            • Welcome to the W3C design system - W3C Design System

                                              This design system documents the styles, components and templates available to use on your website. Find out how to get started. How the front end assets (CSS and JavaScript) are organised and compiled is discussed below. ¶CSS The design system uses Sass - specifically the SCSS syntax) - which is compiled into CSS files. The CSS approach is heavily influenced by Andy Bell's CUBE CSS. This has some

                                              • W3Cが分散IDの規格を標準化、認証サービスの選択が可能に

                                                Web技術の標準化団体であるWorld Wide Web Consortium(W3C)は2022年7月19日、分散IDの規格「Decentralized Identifiers(DIDs)」を標準規格として勧告した。これまでWebサービスで利用者を認証するには中央集権型のIDP(IDentity Provider)が必要だった。分散IDにより、利用者もサービス事業者もオンラインにおけるID情報の管理をコントロールできるようになるという。 携帯電話の電話番号や電子メールのアドレスは認証IDによく使われ、一見利用者が所有しているように見える。しかしMNP(モバイルナンバーポータビリティー)が実現されるまで、携帯電話番号はキャリアを変えると変更を余儀なくされた。また電子メールのアドレスも、個人が契約するISP(インターネットサービス事業者)を変えると変更が必要になる。これがこれまでの中央集権型

                                                  W3Cが分散IDの規格を標準化、認証サービスの選択が可能に
                                                • Third-party cookies have got to go

                                                  Author(s) and publish date By: Hadley Beeman Published: 29 July 2024 After reading Google’s announcement that they no longer plan to deprecate third-party cookies, we wanted to make our position clear. We have updated our TAG finding Third-party cookies must be removed to spell out our concerns. Third-party cookies are not good for the web. They enable tracking, which involves following your activ

                                                    Third-party cookies have got to go
                                                  • Passkeys Developer Resources

                                                    Passkeys are the secure, phishing-resistant, and easy to use replacement for passwords, OTPs, and magic links.

                                                      Passkeys Developer Resources
                                                    • TPAC 2025 参戦記 前編: Overview - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

                                                      25新卒プロダクトエンジニアの mehm8128 です。 今年4月より W3C に加入したサイボウズは、11/10~11/14 に行われた TPAC 2025 に10名ほどで参加してきました。 前編と後編に分けて、その様子や感想をお送りします。 Shownote 11/25 の Cybozu Frontend Monthly にて、参加した一部のメンバーで振り返りの様子を配信しました。前編では、その中身を簡単にさらいます。詳細はアーカイブをご覧ください。 cybozu.github.io www.youtube.com TPAC とは TPAC 2025: Overview W3C が開催する全体会合 一週間の開催で、様々なミーティングが開催される 会場 神戸国際会議場 https://www.w3.org/2025/11/TPAC/venue.html 国際会議場 受付の様子 休憩室の様

                                                        TPAC 2025 参戦記 前編: Overview - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
                                                      • サイボウズ、W3C (World Wide Web Consortium) のメンバーに加入 | サイボウズ株式会社

                                                        サイボウズ株式会社は、Web技術の標準化を行う国際団体であるW3Cのメンバーに加入したことをお知らせいたします。 W3CはWeb技術の標準(HTMLやCSSなど)を策定する国際的なコンソーシアムです。サイボウズは、長年Webサービス開発に取り組んできた企業として、基盤技術であるWeb標準の策定に当事意識を持って向き合うことで、Webの発展に貢献してまいります。 本件に関するお問い合わせ先 サイボウズ株式会社 MAIL: [email protected]

                                                          サイボウズ、W3C (World Wide Web Consortium) のメンバーに加入 | サイボウズ株式会社
                                                        • The W3C Design System is live

                                                          Updates HTML/CSS By Nicola Saunders - 8 September 2021 The W3C Design System website is now live at https://design-system.w3.org, with the Git repo at https://github.com/w3c/w3c-website-templates-bundle/tree/design-system-docs. Design Systems can be complex, so the focus has been on writing high-quality documentation with code examples. It contains all the documentation on how to use the different

                                                            The W3C Design System is live
                                                          • webextensions/charter.md at main · w3c/webextensions

                                                            You signed in with another tab or window. Reload to refresh your session. You signed out in another tab or window. Reload to refresh your session. You switched accounts on another tab or window. Reload to refresh your session. Dismiss alert

                                                              webextensions/charter.md at main · w3c/webextensions
                                                            • [W3Cテックリードに聞く(後編)]TPACとは?ブレイクアウトセッションって?10年後のWebはどうなるの? - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

                                                              サイボウズでデザインテクノロジストをしている @saku です。 サイボウズ株式会社は、2025年4月1日より、Web技術の標準化と推進を目的とした国際的なコンソーシアムである「W3C」のメンバーに加入しました。 今回は、W3CのVP, Technical StrategyであるPhilippe Le Hégaretさんにインタビューをさせていただき、W3Cの起源や、Web標準の作り方、そして来月神戸で開催されるTPACについてお伺いしました。 今回は、インタビューの後編をお送りします。 前編はこちら。 blog.cybozu.io W3Cにおけるグループの役割 P: そう、今年はTPACが神戸で開催されるね。 S: 私たちにとって、このような国際的な標準化のイベントに参加できるのはとてもいい機会なんです。 SakuによるW3Cロングインタビュー後編 S: コミュニティ・グループやインキュ

                                                                [W3Cテックリードに聞く(後編)]TPACとは?ブレイクアウトセッションって?10年後のWebはどうなるの? - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
                                                              • Web Sustainability Guidelines (WSG)

                                                                Filter the available WSG Success Criteria upon certain settings Testable Machine-testable Human-testable Impact High Medium Low Effort High Medium Low Materials High Medium Low Energy High Medium Low Water High Medium Low Emissions High Medium Low Standards AFNOR AWS WAF Azure WAF GPF GR491 GreenIT OpQuast UN SDGs Considerations Accessibility Privacy Security Categories Assets Compatibility Conten

                                                                • HTML Sanitizer API

                                                                  This specification was published by the Web Platform Incubator Community Group. It is not a W3C Standard nor is it on the W3C Standards Track. Please note that under the W3C Community Contributor License Agreement (CLA) there is a limited opt-out and other conditions apply. Learn more about W3C Community and Business Groups. 1. Introduction This section is not normative. Web applications often nee

                                                                  • Open UIによるWeb UI標準化へのアプローチ

                                                                    Previous slideNext slideToggle fullscreenOpen presenter view Open UIによるWeb UI標準化への アプローチ ゆめみ×LayerX×サイボウズ3社合同フロントエンドカンファレンス北海道2024後夜祭@東京 saku / @sakupi01 saku Web Frontend Engineer @Cybozu 24卒// / > 𝕏 @sakupi01 ブラウザネイティブUIの進化へ: Open UIによるWeb UI標準化への アプローチ Available in EN 1. Open UIとは Open UIの概要 W3C Community Groupの一つ 一般的なUIパターンを体系化して汎用的なUIコンポーネントやコントロールを提案、その技術を標準化する提案に取り組んでいる 独自UIを作るにはどうHTML, CS

                                                                      Open UIによるWeb UI標準化へのアプローチ
                                                                    • Secure Payment Confirmation

                                                                      Secure Payment Confirmation W3C Candidate Recommendation Draft, 14 August 2025 More details about this document This version: https://www.w3.org/TR/2025/CRD-secure-payment-confirmation-20250814/ Latest published version: https://www.w3.org/TR/secure-payment-confirmation/ Editor's Draft: https://w3c.github.io/secure-payment-confirmation/ Previous Versions: https://www.w3.org/TR/2025/CRD-secure-paym

                                                                      • OWL 2 Web Ontology Language Primer (Second Edition)

                                                                        OWL 2 Web Ontology Language Primer (Second Edition) W3C Recommendation 11 December 2012 This version: http://www.w3.org/TR/2012/REC-owl2-primer-20121211/ Latest version (series 2): http://www.w3.org/TR/owl2-primer/ Latest Recommendation: http://www.w3.org/TR/owl-primer Previous version: http://www.w3.org/TR/2012/PER-owl2-primer-20121018/ Editors:Pascal Hitzler, Wright State University Markus Krötz

                                                                        • ARIA Authoring Practices Guide (APG) に支援技術のサポート状況が掲載 | Accessible & Usable

                                                                          公開日 : 2023年4月24日 カテゴリー : アクセシビリティ WAI-ARIA を用いたウェブコンテンツ制作のガイドとして、W3C が ARIA Authoring Practices Guide (以下、APG) ※1 というサイトを公開しています。 ※1 : もともとは WAI-ARIA Authoring Practices というドキュメントでしたが、2020年5月19日付で APG にリニューアルされています。 この APG は、「Patterns」と「Practices」というふたつのセクションをフィーチャーしていますが : Patterns WAI-ARIA を用いて作ることができるアクセシブルな UI コンポーネントのパターン (たとえば、アコーディオン、アラートメッセージ、カルーセル、モーダルダイアログ、タブ、など) を解説しています。各パターンは、概要 (Abou

                                                                            ARIA Authoring Practices Guide (APG) に支援技術のサポート状況が掲載 | Accessible & Usable
                                                                          • GitHub - w3c/webextensions: Charter and administrivia for the WebExtensions Community Group (WECG)

                                                                            You signed in with another tab or window. Reload to refresh your session. You signed out in another tab or window. Reload to refresh your session. You switched accounts on another tab or window. Reload to refresh your session. Dismiss alert

                                                                              GitHub - w3c/webextensions: Charter and administrivia for the WebExtensions Community Group (WECG)
                                                                            • 令和7年度「情報通信分野における国際標準化動向調査(標準化人材基盤強化)」調査者募集のお知らせ | お知らせ | NTTデータ経営研究所

                                                                              株式会社NTTデータ経営研究所は、総務省「情報通信分野の国際標準化機関における主要ポストの確保・維持のための専門人材育成及び標準化人材の中小・スタートアップ・大学への裾野拡大に資する調査等の請負」事業の下、国際標準化機関の会合に参加し標準化活動を行いながら動向調査を行う調査者を募集します。 本事業を通じて我が国の国際標準化活動を戦略的、継続的に展開していくための人材育成を支援します。

                                                                                令和7年度「情報通信分野における国際標準化動向調査(標準化人材基盤強化)」調査者募集のお知らせ | お知らせ | NTTデータ経営研究所
                                                                              • Decentralized Identifiers (DIDs) v1.0 is a W3C Recommendation

                                                                                Decentralized Identifiers (DIDs) v1.0 is a W3C Recommendation The Decentralized Identifier Working Group has published Decentralized Identifiers (DIDs) v1.0 as a W3C Recommendation. This document defines Decentralized identifiers (DIDs), a new type of identifier that enables verifiable, decentralized digital identity. A DID identifies any subject (e.g., a person, organization, thing, data model, a

                                                                                  Decentralized Identifiers (DIDs) v1.0 is a W3C Recommendation
                                                                                • The ugly, geeky war for web privacy is playing out in the W3C

                                                                                  Concern trolls and power grabs: Inside Big Tech’s angry, geeky, often petty war for your privacy Inside the World Wide Web Consortium, where the world's top engineers battle over the future of your data. James Rosewell could see his company's future was in jeopardy. It was January 2020, and Google had just announced key details of its plan to increase privacy in its Chrome browser by getting rid o

                                                                                    The ugly, geeky war for web privacy is playing out in the W3C
                                                                                  1

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