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日本人にとってはありふれた食材でも マレーシア人は興味津々 本連載「黒い心理学」では、ビジネスパー... 日本人にとってはありふれた食材でも マレーシア人は興味津々 本連載「黒い心理学」では、ビジネスパーソンを蝕む「心のダークサイド」がいかにブラックな職場をつくり上げていくか、心理学の研究をベースに解説している。 先日、日本の長野県安曇野のわさび業者の方たちがマレーシアに来て、現地の人々に日本の「本わさび」を紹介した。 マレーシアでは日本食は高級食として人気があり、首都であるクアラルンプールやその近郊には実に616軒の日本食レストランが存在する。日本でもおなじみの吉野家や、はなまるうどん、すき屋などのチェーン店もある。しかし、一番人気の日本食はやはり寿司だろう。回転すしチェーン店はいくつもあり、いつも地元の人でにぎわっている。 そのような寿司屋では、粉わさびが使われる。大抵の場合、子どもも食べるので、寿司はさび抜きで、その代りにテーブルやカウンターに大量の練られた粉わさびがおいてある。辛い物好
2016/05/12 リンク