はてなキーワード: TOPIXとは
### スレッド全文(最新→古い順ではなく、投稿順に並べています)
田端信太郎が好きで彼の動画をよく見ている。最近はずっと株動画を出していて、株初心者の私にとって学びになる。例えば、インチキ投資信託の解説なぞしてくれる。例えば、インデックスより成績が劣るくせに手数料は取られる、さわかみ投信の闇とかさ。劣後していることを伏せている。こういうの、株の初心者だと気づけない。「自分で株の運用をするのは大変、プロの方にお任せしようかしら」と思っちゃうでしょ。そういうときに、こういうインチキ投信にだまされて契約してしまう。単にTOPIXの投資信託を買うだけで、こういう業者のやつより儲かるし高額な信託報酬なぞも取られない。優良情報だよね。
あと、田端氏は思ったことを素直に口にするのがよい。ときには訴訟事案に発展する。しかしね、彼はお金があるから、むしろそういう裁判を受けて立つ。弁護士を雇うお金もあるし、仮に裁判に負けたって支払えるお金もある。こういう人がいるだけで、われわれはどれだけ助かっているか。感謝しかない。
余談だが、金があるってのは単に経済的な自由のFIREだけでなく、こうやって世の中に斬り込める。自分の発言を抑制する必要がない。裁判上等だぜ、そのお金はある!と言い切れる。これが一般人だとお金がないから、訴えるぞ!と脅されたら対応できない。言論の自由が侵害されてこちらが黙る羽目になる。
要するに、田端は俺たちのスタンドだね。ジョジョだよ。実体である生身の俺たちは弱いから、田端信太郎というスタンドを出して、不正や悪党に向かって放つ感じだね。俺たちの夢が乗っている。勝手にそう思っている。
これが該当スレッドの全内容です。
全体として、田端さんの動画(特にさわかみ投信を「インチキ」「闇」と呼ぶ部分)を高く評価し、それを初心者向けの「優良情報」として紹介。
さわかみ投信自体への直接的な強い批判(インデックス劣後+高手数料+伏せてる)を田端さんの言葉をほぼそのまま引用・拡張した形。
後半は田端さんへの個人的な信頼・「俺たちの代弁者」「スタンド」みたいな熱い表現にシフト。
キジバトさん(@kijibato_hato)による一連のツイートは、インフルエンサーである田端信太郎氏の主張を全面的に支持し、特定の投資信託(さわかみ投信)を強く批判する内容です。
この内容について、「投資啓蒙・消費者保護」の観点と、「情報の正確性・表現のリスク」の観点から、肯定・否定両方の立場から評価します。
初心者に対して「インデックスファンド(TOPIXなど)の方が手数料が安く、リターンも優位な場合が多い」と説く点は、現代の資産運用の王道(低コスト・長期・分散)に合致しています。高い手数料を取りながら指数に勝てないファンドを避けるべきという主張は、投資家保護の観点から非常に有益なアドバイスと言えます。
伝統的な対面販売や特定の運用会社が、必ずしも顧客の利益を最優先していない(リターンが劣後していることを強調しないなど)という構図に疑問を投げかける姿勢は、情報の非対称性を解消しようとする試みとして評価できます。
「訴訟リスクを負ってでも発言する」田端氏を支持することで、忖度のない情報を求める一般投資家の心理を代弁しています。既得権益に立ち向かう「代弁者(スタンド)」として期待を寄せるのは、フォロワー心理として自然な反応です。
「インチキ」「闇」「だまされて」といった強い言葉の使用は、名誉毀損や業務妨害に抵触するリスクがあります。たとえ成績が指数を下回っていたとしても、それが直ちに「インチキ(詐欺的)」であることを意味しません。感情的なレッテル貼りは、情報の信憑性を逆に損なう可能性があります。
さわかみ投信は「暴落時に買い支える」「長期的な企業応援」といった独自の哲学を持つアクティブファンドです。投資は数字上のリターン(対インデックス)が全てという考え方もありますが、その運用思想に共感して投資する層も存在します。一方的な価値観で「悪」と決めつけるのは、投資の多様性を否定する短絡的な見方とも取れます。
「田端氏は俺たちのスタンド」という表現は、非常に熱狂的である反面、「自分自身で判断する」という投資の基本を放棄しているようにも見えます。信頼する人物の言葉を鵜呑みにし、その「富」や「強さ」を盾に攻撃的な発言を正当化するのは、初心者が陥りやすい「教祖化」の危険性を孕んでいます。
キジバトさんのツイートは、「高コストな金融商品への警鐘」という点では正論を突いていますが、その「表現方法と批判の根拠」においては感情的・攻撃的すぎるという二面性を持っています。
田端氏のような強い発信者を「盾」にすることで安心感を得ているようですが、投資において最終的に責任を取るのは自分自身です。過激な言葉に依存せず、多角的な視点を持つことが、キジバトさんが自称する「初心者」を脱する鍵になるかもしれません
なぜならいま滑り落ちつつある中産階級や現役世代にとって、福祉とは平均株価のことだからだ。
福祉はかつて「政府が税金で配るもの」だった、しかしいまは「政府が株価を吊り上げ、自分のポートフォリオで回収する」ものだ。
これは投資だけが、まだ老人でもない、ガチの貧困という程でもない、そんなただの現役世代でも、門前払いをうけず平等にアクセスの許されてる福祉になってるからだ。
賃金が上がらない中で、滑り落ちる中産階級の希望はSP500やオルカンの含み益、日経平均やTOPIXの含み益だ。彼らにとって、株価上昇は贅沢ではなく老後の生存権だ。
なぜNPOや再分配が公金チューチューになったのか。
「格差が拡大しているから富裕層や企業から税金を取り困っている人に配ろう。」そう20世紀で脳がとまったリベラルは考える。
しかし2020年代を生きる人々には、平均株価の下落を加速させる方針は、「私の命綱への加害だ。私が必死に積み立ててきた未来の生活費への加害だ。」と解釈される。
中産階級にとって、NPO的な活動や再分配政策は、他者を救うものではなく、自分の老後資産を毀損しにくる攻撃になった。
そうでなくてもNPOは反社あがりが自分をリブランディングして社会起業家になるキャリア商材になってるので何重にも終わってるが。
トランプは、この事に気づいているからこそ、左派が方針をパクりづらくなるよう富裕層優遇イメージを作っては投稿して、左派の参入コストをコツコツ上げている。
そもそもガチの富裕層は平均株価にも仮想通貨にも巨額のショートを入れたりしてそれはそれで儲けてるから、その層は平均株価の上昇とか必ずしも望まない。
株価が順調にあがってほしいと望むのは、富裕層ではない。金に余裕がなく、でも順張りで企業が成長することにはのっかっておかないと中産階級からもすべりおちてしまう層だ。
もう株価を下げるような本格的な再分配が勝つことはない。それはいま滑り落ちていってる中産階級の将来へのさらなる攻撃を意味するからだ。
結果として、株価だけは高いが、街の治安は悪く、公的サービスはボロボロという歪な社会になる。
だとしても、いま雪崩をうってすべりおちてる中産階級は、株価の維持と、自分の資産を守ることを選ぶだろう。
東証って世界的に見てどうなんだろうっていう議論をAIとやっていたら、三菱UFJがeMAXIS Slim EWJを出せば覇権を取れるのではという結論になった。
https://grok.com/share/bGVnYWN5_5817d537-7406-4106-86a6-b19ef5544b24
https://chatgpt.com/share/6830d5a0-bdec-8009-8cf2-036a8c6d1a40
日経225、TOPIX2100銘柄、全上場企業は4000社ぐらい?
アメリカは最大の市場で、SP500、NASDAQ100が有名。
イギリスはFTSE100、フランスはCAC40、ドイツはDAX40。
これと比較して、日経225は少し狭いように思えるし、TOPIX2100は広すぎる気がする。
ぜんぜんグロースしないグロース株はある。(なぜなら成長株はプライム市場に行くから)
読売333がスタートしましたがマイナーすぎるしETFがない。
TOPIX100という概念はあるけど、こちらもETFがない。
EWJ(MSCI日本)あたりが妥当なのか? 構成銘柄数は183個らしいが。
オルカン構成銘柄の比率を見ると日本は5.3%なので、アメリカ61.6%の例外的な巨大さを除けば、英国3.5%より大きい。
アメリカを除けば結構巨大な市場だけど、ETFの整備が必要と言ったところなんだろうか。
って話からスタートして、必要なのはEWJの円建てじゃね?と思いつき、
グローバルX出してくれないかなあとか話していたら、モルガンとの資本提携もある三菱UFJがeMAXIS Slimで出せばいいじゃんという結論にいたった。
触発されて書いておく。
この前40歳になった。東京出身。1年浪人して修士終えてから就職したので今勤続14年。仕事は機械系のエンジニア。Matlabとか使う。
趣味は釣りとか将棋とかは自転車とか。子どもが中学生になったのであまり手はかからず自分の時間は多い。
額面で年収800万程度。残業が多いと+100万とかになる。奥さんも扶養の範囲内で若干働いている。ここ数年は賃上げにより毎年50万くらい上がるようになったが、その前はあまり上がっていなかった。1年目は年収300万くらいだった気がする。
仕事は前まではめちゃくちゃ忙しい時期もあったが、最近は働き方改革もありのんびり。午後4時終わりなので、会社のあと釣りにいったり、ジムで体を動かしたりできる。夜10時半には寝てる。会社まで車で片道20分程度。
日本円は特に行き先のないお金をauじぶん銀行とか住信SBIネット銀行とかにおいてある。あと、会社の財形も多少利息がもらえるので入れている。
ドルはアメリカに駐在してた時にもらった給料がおいてある。MMFなので、毎月150ドルくらい利息がもらえる(税引き前)。
5000万円くらい。2018年くらいからコツコツNISAなどで投資してる。いつの間にか大きくなったが、円安の影響が大きい。インデックス投資で基本積立しかしてないので、2018年くらいから積み立てていればみんな同じように資産増えてると思う。証券会社は楽天証券、カブコム(この前名前変わったがよくわかっていない)、松井証券など。トランプショックで一時期1000万円くらい下がったが、いつの間にか戻ってきた。
内訳
500万円程度。iDeCoはできないので会社の提供してる企業型確定拠出年金を使っている。中身は先進国株と日本株。これは2014年あたりから給料から引かれて積み立てられてる。
節税は、明治安田生命のじぶんの積立、ふるさと納税、医療費控除、外国税額控除など。
ここ数年の株高のおかげで見た目の資産はすごく増えたが、実際にはインフレと円安があるので実際はそんなに購買力が増えてるわけではないんだろうなと思う。
これから家とか車とかでお金が飛んでくんだろうな。地方在住で、今は田んぼの間にある社宅に住んでいるので月の家賃は3万円くらいで済んでいる。下水道も未整備の地域だけどここらへんだったら家安いんだろうなと思う。東京出身なので、昔は東京がいいなと思っていたが、いまは自然がたくさんあってどこも混んでいない田舎に満足している。
菊地英豪@東京2.16
白波瀬拓磨@神奈川3.30
BSジャパネクストがリニューアル BS10の無料放送側で日曜昼などに放送中
見られなかったケーブルテレビ局でも見られるようになったので要確認
つながるジャパネットアプリで放送同期・スマートテレビや4月からtverを含め見逃し配信あり
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・03 善光寺
・05 ユリシーズ・グラント
・07 [近似値]193(か国
・08 藤田ニコル
・09 いきなり(団子
・13 『大菩薩峠』 だいぼさくとうげ
・16 馬
・18 クオーター(ファイナル
・22 泉ピン子
・24 『茶摘』
・29 [3択]13
・30 カナダ
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・32 東村アキコ ひがしむらアキコ
・33 あし(へん
・34e 鱗粉 りんぷん
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yfinanceでETFのPERが取れることがわかったので、面白かったので世界中の国と地域とかのを調べて見たよ。
QQQ NASDAQ100 PER:28 PBR:1.24 利:0.64
EEM 新興国ETF PER:13 PBR:0.8 利:2.33
ILF ラテンアメリカETF PER:10 PBR:0.88 利:6.61
IEV ヨーロッパ PER:16 PBR:1.11 利:2.78
EWP スペイン PER:11 PBR:1.44 利:3.57
EWN オランダ PER:15 PBR:0.88 利:2.08
EWD スウェーデン PER:17 PBR:0.88 利:1.56
EWI イタリア PER:12 PBR:1.28 利:3.47
EWA オーストラリア PER:17 PBR:0.36 利:3.78
EZA 南アフリカ PER:12 PBR:1.04 利:6.37
EWM マレーシア PER:13 PBR:1.18 利:3.5
EWS シンガポール PER:13 PBR:1 利:3.93
EWC カナダ PER:19 PBR:1.27 利:2.21
EWW メキシコ PER:11 PBR:1.07 利:4.04
EWZ ブラジル PER:9 PBR:0.69 利:7.77
EWU イギリス PER:17 PBR:1.12 利:3.76
EWQ フランス PER:17 PBR:1.01 利:2.98
EWG ドイツ PER:17 PBR:1.16 利:2.05
import yfinance as yf stock = yf.Ticker("VOO") info = stock.info v = info.get("trailingPE") if is_valid_number(v): print(f"PER: {v} ") v = info.get("priceToBook") if is_valid_number(v): print(f"PBR: {v} ") v = info.get("dividendYield") if is_valid_number(v): print(f"利回り: {v} ") ....
ChatGPT https://chatgpt.com/share/68031146-1378-8009-adfc-ed2321320a8a
grok https://grok.com/share/bGVnYWN5_02047729-e4d0-42bd-a78e-10a3ad0a76cd
中年世代の賃金の伸びが弱いとか、消費の回復が弱いって話までならわかる
でも、今は不況であり法人税を元に戻すことも許せないってのは認知が歪んでるでしょ
企業は最高益が当たり前でアメリカが怪しいにもかかわらずTOPIXは高値圏、地価も上昇を続け、雇用や賃金についてもここ数十年で一番良いと言っても過言ではないのに
短絡的というかゼロイチというかさ、バブル以外は不況くらいの雑さで考えていそう
昨春に、今利上げしたら大変なことになるって大騒ぎしていた人も言っていたから
0.25どころか0.5まで上げても順調に進んでいることを認められなくて不況と強弁しているのだろうか
そう考えると不憫でもある
以下は先ほどの“ドラスティックな構造改革+高関税導入→2年間の深刻な不況→3~4年目に政策転換・飛躍”というシナリオを前提に、米国株(S&P500 / NASDAQ100)、日本株、ドル円が「ピーク(最高値)から底値まで」どの程度下落(%)し得るかの大まかな目安です。あくまで複数要素(金融政策、地政学リスク、マーケットのセンチメントなど)が絡むため、シナリオ上の“想定レンジ”として捉えてください。
1. 米国株(S&P500 / NASDAQ100)
S&P500
• 下落率の目安: ピーク比で -30%~-40% 程度
• 1~2年目にリセッションが深刻化し、関税ショックや企業収益の急激な下振れを織り込む過程で、30%以上の大幅な調整が起こる可能性があります。
• 歴史的にも、大きな景気後退や金融危機局面ではS&P500が**30~50%下落する事例(ITバブル崩壊、リーマンショックなど)があるため、-30%~-40%**は妥当な範囲といえます。
NASDAQ100
• NASDAQはハイテク株が多く、グローバルサプライチェーン分断や輸出制限の影響を受けやすい半面、マーケットが先行きの高成長を織り込むときは急伸しやすい性格があります。
• 下げるときはS&P500より深くなる傾向があり、-40%超の下落が発生するリスクも十分考えられます。
• ただし、政策転換後(3~4年目)には最も大きく反発するセクターでもあります。
2. 日本株
• 米国依存(特に自動車や電子部品の輸出)度が高いため、米国の景気後退や貿易摩擦激化の影響を強く受けます。
• 過去の急落局面(例:リーマンショック、コロナショック)でも20~30%超の下落は珍しくありません。米国株が-30%超下がるシナリオでは、日本株が**-20~-35%**下がる可能性は十分にあり得ます。
• ただし、日本株は海外投資家の売買比率が高いため、場合によってはマインド悪化で**一時的にもっと急落(-35%超)**するシーンも考えられます。
3. ドル円
ドル円レート
• シナリオ上、「関税ショック+リセッション深刻化」が意識される1~2年目には、
• 結果的に、ピークのドル高水準から約15~20%程度円高が進み、最終的に100円付近まで下落するシナリオがイメージしやすいです。
• その後、3年目~4年目に米国経済が急回復→利上げ観測強まり→再度ドル高に振れる、という流れを考えると、「1~2年目の底値」で見るとピーク比-15%前後のドル安は起こり得るでしょう。
まとめ
• ドル円
• ドル高ピークから -15%前後(たとえば120円〜100円近辺)までの円高進行が視野。
このように、高関税+大規模歳出削減+リセッションという複合ショックは、株式・為替ともに相当に大きな下落圧力をかける可能性があります。一方、3~4年目の政策転換に成功し、景気回復が鮮明化すれば、そこからV字反発が起こり得るのも株式市場の特徴です。あくまで“想定される下落幅”としてお考えください。