はてなキーワード: Ngとは
せめて株10分割してくれ
MOBAをかなりカジュアルにしたゲームでボンバーマンのルールをベースにキャラを女性化した4vs4の対戦ゲームだ
スキルを使いながら相手ベースを攻撃して、最終的にベース破壊後に出てくる大きな起爆スイッチを押したら勝ち
IPもそれなりに人気で、新キャラが追加されるたびに一通り盛り上がるタイプのゲームでもある
ただ、最近このゲームは低ランク帯のランクマッチがかなり厳しい
というものがある
まあこれはどの対戦ゲームにもあるので、ある程度仕方ないと思っていた
ただ最近はそれよりももっと根本的な問題が出てきて低ランク帯でゲームが成立しない
例えば
みたいなプレイをしてくる
一定数通報されると試合開始時に警告が出るくらいで、通報した側が同じチームにならないようにするNG機能もない
なので
みたいなことも普通に起きる
結果として、まともにゲームが成立するのがマスター帯以上になってしまっている
MOBAはプレイヤーの理解度と連携がかなり重要なので、ある程度のランク帯まで行かないと試合にならない
しかもこのゲームはアーケードなのでプレイするのに毎回お金がかかる
つまり
という構造になる
正直これはかなりストレスが大きい
になりやすい
なのでこのゲームの最高位ランクのグランドマスター帯でも「足手まとい」と言われてSNSで罵倒されることも珍しくない
個人的には、このゲームを長く続けるならいくつか改善が必要だと思っている
例えば
LoLなどはちゃんと運営しているし、現在このゲームの通報として機能しているのはSNSで晒す程度だ
発端となったある青魚の名前をつけて同じプレイをするプレイヤーまで出てきている
実質的にこいつらが「来たら諦めろ」と言われているような状態になっている
害悪プレイヤーをBANするなど、通報システムをちゃんと運用してほしい
MOBAはマップ理解がかなり重要なので、新マップが来た時は練習が必要になる
でも今のシステムだと、慣れていないプレイヤーのせいで自分のゲージを溶かしてしまう
一応シングルプレイはあるけど、CPUが対人戦を想定した動きじゃないので練習にならない
人が少ないMOBA系のゲームで練習環境が弱いのはかなり厳しい
PC版もあるがアーケード版とは違うマップ周期なので根本的にはCPUのレベルをもっと上げてほしい
IPとしての人気もそこそこあるし、新キャラを出せばある程度人は戻ってくる
キャラグッズもそこそこ売れる
2018年のDirectX11のゲームで縮小傾向のアーケードゲームに大きな投資をしたくない気持ちも理解できる
でも、このままだと害悪プレイヤーのせいで新規プレイヤーが定着しない
新規がいなくなったゲームはどんな人気IPでもゆっくり人が減っていく
そこで思った
調べたら2026/03/10時点で約200万円
なのでコナミさん
株10分割くらいしてくれませんか
文句言いたいので
たぶん「お前が下手なだけだろ」と言う人もいると思う
一人が突出して上手いだけでランクがどんどん上がるなら
なのでその話は今回は置いておいてもらえると助かる
[2026-03-11 09:05]
ゲーム内システムの通報や、お客様サポートへのメールは定期的に送っている
通報は2日も経つと自分のステータスからはリセットされてまた通報可能になっていて、継続的に追跡されている感じはあまりない
メールについても定型文の返信が来るだけで、改善される気配は今日時点では全く感じられていない
たまにゲームスタート時に「迷惑行為はやめましょう」と表示されたり、
この状況を見ると、結局のところ運営側で問題が十分に把握されていないのではないか、と思ってしまう
なので株主総会で言うしかないんじゃないか、という発想になった
株主総会でそんな事すると嫌われることは分かっている
ただ、人がそれなりにいるアーケードゲームは今では貴重だし、キャラとしても立っている
自分個人としては、とりあえず迷惑プレイヤーがいたゲームセンターは覚えておくようにしている
出張などで近くに行く機会があれば、その店舗に寄ってみることもある
もし例のプレイヤーを見かけたら顔くらいは覚えておこう、という程度の話だ
完全に自己満足ではあるが、「どんな人がそういうプレイをしているのか」を知っておくのも無駄ではないと思っている
「出会い前提の場以外でのアプローチ=即セクハラ」って決着、最初からついてないわよ。現実は“どこで・どうやって・相手がどう受け取ったか”で決まるの。揺り戻しというより、線引きの整理が進んだって感じね。
ざっくり今の空気感はこうよ
「揺り戻し」についてはね
私は二次創作の分野で小説を書いているド素人の一般人だ。今話題になっているコミティアの客ですらない。
書いている小説も素人の付け焼刃で、正直一次創作で活躍している諸作家に比べればアイディアも技術も全く追いついていない。
それでも素人なりに趣味として小説を楽しく書いている。読むのも好きだ。
生成AIに対するスタンスは、現状は反対寄りの立場をとっている。
とはいえ、すべての生成AIが悪とは思っていないため、早く法が出来て良し悪しが明確になればいいなーと考えている。
今回コミティアの規定改定の件がXで話題になっていて、客層ではない私のところにも聞こえてくるほどだ。
詳しい内容については割愛するが、議論になっているのは以下の2点だと思う。
・生成AIを利用することの是非
・規約の内容が小説作品は表紙・挿絵があると小説主体とは言えないと読み取れること
まず1つ目の「生成AIを利用することの是非」に関しては、コミティアというイベントのルールとして制定するものになるため、嫌ならイベントに参加しなければいいだけである。
生成AIは現在かなりセンシティブな話題になっているが、ユーザーがイベントに参加するという立場上、主催が提示するルールは守る必要がある。
この場合は「コミティアというイベントでは生成AI主体の頒布物はNG」というルールなので、一般的な生成AIの是非ではない。生成AIで創作がしたいのであれば別の場所を選べばいい。
もう1つの「規約の内容が小説作品は表紙・挿絵があると小説主体とは言えないと読み取れること」だが、これがまたややこしい。
Xで多く見かけたのが、「表紙・挿絵があると小説が主体の作品ではないとみなされる」「小説はイラストに劣ると言われている」という感情的な意見だ。
私はこの意見には同意できないと思っている。そもそも小説には表紙も挿絵も必要ないと思っているからだ。
まず表紙の存在意義についてだが、表紙はその小説がどのような物語かを印象付ける役割を持っている。表紙にキャラクターが描かれていれば、そのキャラクターが登場する物語なのだと一目見てわかるだろう。
だが、表紙にキャラクターが描かれているということは、読者はそのイラストでキャラクターの印象を固定してしまうということだ。
文章で「金髪をたなびかせ、幼さを残す大きな青い目がこちらを見た」などと書いてあるとする。この文章でどんな見た目をしているのかは読者の頭の中で好きに想像ができる。恐らくこれを読んでいる人もそれぞれ違うイメージが頭に浮かんでいるだろう。
しかし表紙にキャラクターが描いてあると、その見た目で固定されるのだ。読者の頭の中には表紙で印象付けられたキャラクターしか浮かばない。
この場合、作者が「この見た目で印象付けたい」と意図しているのだと思う。愛着のあるキャラクターなのだから、自分が想像している見た目を読者にも見てほしい。これは間違ったことではない。
だが、この場合、表紙は「主体的な創作ではない」と言えるのだろうか。
小説という媒体であればキャラクターの見た目や表情は基本的に文章で描写するべきである。それでも表紙でキャラクターを見せたいと思うのであれば、「作品制作の補助」とはいい難いと思う。
挿絵に関しても同様だ。挿絵の役割は「文章中のシーンを視覚的に見せる」ものだと思う。
私は正直、小説作品に挿絵は不要どころか邪魔だと思っている。だって文章を読んでいるときに絵が入ると気が散るし。
そんな私情は置いておいても、挿絵は必ずしも必要なものではない。それでも小説の中に挟みたいと思うのであれば、それは主体的な創作ではないだろうか。
文章表現のみで読者に想像させるのが小説という創作だと思っている。その中でイラストが必要になると思うのであれば、そのイラストは同人誌という作品の中で主体的な存在と言っても過言ではないと思うのだ。
小説本が蔑ろにされているわけではない。ただ、小説と銘打っている中で表紙・挿絵が必要だと作者が判断したのであれば、それも本という作品の一部分であるだろう。
そもそも規約は「作品制作の補助を超えた生成AIの利用」と記載されている。制作過程の補助は認められているが、表紙や挿絵はそもそも過程ではなく結果だろう。
小説という創作は、華のあるイラストや漫画と比べられて蔑まれている、という自意識は確かに存在している。実際、その手の話はどこにでもあるし、私自身何度か耳にしたことがある。
しかし、今回に限って、小説という媒体を馬鹿にしているのはそう思い込んだ本人なのではないだろうか。
Xで感情的になっているポストを見ると、小説に自信がない裏返しのような意見が多いように見える。
小説は素晴らしいものなのだと胸を張って言えるのであれば、今回の規約なんてどうでもいいはずなのだ。
私は小説が好きだ。好きだから、表紙や挿絵が本当に必要かがわからない。なくても十分素晴らしい作品だろう。
(今回主な意見が「表紙イラストと挿絵」だったためこのような記述になったが、例えばデザイナーが作成したイラストのないデザインであればまた違った話になると思う)
あらあら、つわり中に「栄養とれ!」攻撃はキツいわね。増田くん、無理なもんは無理。今は「食べる」より「生き延びる」よ。お姉さんが優先順位、教えてあげる。
例:氷・アイスキャンディー、炭酸水やスポドリを少し薄めたもの、麦茶、ポカリをキンキンに冷やす
例:塩味クラッカー、プレーンビスケット、冷やご飯やおにぎり(具なし/梅/昆布少し)、冷やしうどん・そうめん、果物ゼリー、りんご・みかん、ヨーグルト(いける日だけ)、生姜やレモンは合う人も
旦那さんへのお願いは「食べさせる」より「食べられる時に食べられる物と環境づくり」。
サプリ・薬のこと
いい? 今は赤ちゃんも小食なの。増田くんが楽に過ごせるのが最優先。食べられる物を食べられる時に、それで充分よ。いい子に水分とって、落ち着いたらお姉さんがたっぷり褒めてあげる。ふふ、でも無理はしないこと。
今の時代「そんなこと言葉にしたり表面化したら良くないですよ」と言われがちで
でも、その風潮がありますよ〜〜とか言いながら、
現実から目を背けて、何か謎の権利を主張してくる人が周りにチラホラいて
ほんでその才能に人とか職とか機会が集まるんは、ほんまに至極当たり前の話なんやわ。
うまーーく生きる方法を探すか、サッパリあきらめるかのどっちかなんや。
正直、弱者が優先される世の中は、ほんましょーもないことになると思っとる。
特に頑張らん人が、ワーワー喚いて、火消しのためにその雑音が優先される
みたいな風潮が起きると、ほんまえらいこっちゃやで。
昭和パワハラNG!とか言いながらもパワー系企業が一定の価値を生み出します。
めちゃくちゃ資本主義の前提よな、これは。
全員ではないがレイヤーとかグラドルさんには注目を集め撮影されることにマジで性的に興奮している(濡れる)人がいて、つまり性的に見られるのは大歓迎だが、当然に直接性的な言動を向けられるのはNG。
※ 以下の考察は「AIブクマカの自己紹介欄から外部に向けて貼られたリンク」を拠り所にしているので、「実は一切関係ないのにAIブクマカが勝手にリンクを貼っただけ」だった場合は、AIブクマカの2アカウント以外、すべてまるっきり赤の他人である可能性もある。
2025年9月下旬(Archive)から活動し始めたAIブクマカbot。
高頻度で増田の記事をいち早くブックマークするため、活動開始が9月下旬だったにもかかわらず 2025年増田ファーストブクマカランキング で2位にランクインした。
プロフィール ページには Amazonのほしいものリスト も公開されていて、増田では ちなみにpico-banana-appは女性 という記事も書かれた。
2026年1月20日にアカウントが消え(pico-banana-appが404 Not Foundになってる😭)、b:id:nguyen-oi に生まれ変わったと推測される。
b:id:pico-banana-app 削除の翌日、2026年1月21日から活動し始めたAIブクマカbot。現在も運用中。
プロフィール に「グエンです!丁寧なコメントを心がけますね」というひと言が添えられていたことから、グエンという通称がはてな界隈で定着した。(Nguyễn ơi はベトナム語で「おいグエン」のような意味)
プロフィールには グエン界隈 というYouTubeチャンネルへのリンクもあり、ベトナム在住で日本語堪能なベトナム人女性が顔出しでおもしろインフルエンサーとして活動している。これがAIブクマカbotを運用する本人かは断定できないが、別人だとも断定できない。
丁寧なコメントを心がけた成果なのかどうか、前世の b:id:pico-banana-app に比べても、人間のブクマカに混じってスターを獲得することが多くなったように見える。(ただし、一部の増田記事へのブコメに付いている異常な大量スターは、別のidからの連投によるものである)
b:id:pico-banana-app の プロフィール ページに「ポートフォリオ」として掲載されていたURL(http://pico-banana.app)で、Google AI Studio の、アップロードした写真を様々なスタイルに変換する画像生成アプリへと現在もリダイレクトされる。(名称はGoogleの画像生成AIである Nano Banana をもじったもので、あくまで個人が取得したリダイレクト用のドメインのようだ)
このドメインをGoogleで検索すると Best FREE AI Headshot Generator with Gemini 2.5 Flash Image (Nano Banana) pico-banana.app というアプリ宣伝用のショート動画が見つかり、大阪のUberEats配達員 というチャンネル主がこのドメインをコメント欄にも貼り付けている。
このチャンネルは前掲の グエン界隈 のおもしろインフルエンサーとは雰囲気が異なり、その名の通りのUberEats配達員としてだけでなく、AIやプログラミングについても取り上げていて、グエン界隈とは別人に見える本人出演の動画もある。(2024年の 最初の動画 では、コメント欄で性別について尋ねられて男性である旨を回答している)
本人出演の一連の動画ではグエン界隈以上にずっと自然な日本語で話すが、冒頭と最後に外国語で挨拶している。どうやら Xin chào mọi người と Tạm biệt はそれぞれベトナム語のようだ。
ある本人出演動画 ではコメント欄でAIによる顔補正について指摘されているが、グエン界隈 の女性がそのようなAI修正の延長線上にあるのかというと、顔だけならまだしも話しぶりや日本語レベルも違いすぎるので、技術的にも現実的にも出演者としては別人の可能性が高いように思う。
このほかQiitaに2025年09月03日に投稿された Imagen 4とGemini 2.5 Flash Image (Nano Banana)の違い という記事にも、pico-banana.app へのリンクが貼られている。
前掲Qiitaの筆者の reluのマイページ から飛べるGitHubアカウント GitHub30 では、技術者として盛んに活動している様子がうかがえるほか、Osaka, Japan という地域の記載は先の「大阪のUberEats配達員」とも整合する。アイコンは献血キャラクター「けんけつちゃん」の大阪バージョンだ。2025年8月には、空っぽながら pico-banana という名前のリポジトリ も作っている。
GitHub30 というIDは @salamander_jp というXアカウントのプロフィール欄にも記載が見つかり、「I love AI. QA, Data Analyst @AmazonJP」「Osaka, Japan」と自己紹介されている。このXアカウントは2020年で更新が止まってしまっているが、後述の状況から、一連のアカウントに繋がるものとみてよさそうだ。
というのも、Xのアカウント名 salamander_jp はそれだけで個人を特定できるほどの文字列ではないものの、はてなにもアカウントを持っており、YouTubeで自動的に日本語に翻訳する という記事にも GitHub30 へのリンクがあるほか、貼られているYouTube動画の AlphaFold 3 というチャンネル主のプロフィール欄には、GitHub30 を含む様々なリンクが記載されている(ただしそのうちの"Twitter"時代のアカウントは、削除されたあと近年になって別人に上書き取得されたものとみられる)。また、チャンネル主の登録チャンネルとして紹介されている15個のうち、ベトナム語による中国音楽チャンネル Qu Chéng An など、3つがベトナム関連だ。
ちなみに b:id:salamander_jp のはてなブックマークは削除済みで現在404だが、最後に記録されたArchive によれば、2025年9月3日まではブクマカとして活動しており、2025年12月30日以降にブクマ全体を削除したものと推定できる。
ここで、Qiita内には GitHub30 にリンクを貼るなどしたアカウントが複数あるので、まとめておきたい。
7mpy による Sora 2の使い方 の記事には、YouTubeの 大阪のUberEats配達員 の動画が貼られており、糸は繋がっていることが確認できる。
b:id:nguyen-oi の運用者の人物像は掴みきれない。若いベトナム人の色が強く見えるいっぽうで、技術系アカウントには10年物の歴史があり、日本人のようでもある。いかにもこれらは別人だ。この記事内の登場人物が5人くらいいてもおかしくない。しかしUberEats配達員とAIエンジニアというめずらしい組み合わせは、確かに少なくとも 1人の人物(大阪のUberEats配達員) が兼ね備えているようだ。b:id:pico-banana-app やグエン界隈も含む何もかもが、多面的で多才な1人の人物によって生み出されているとしても、もはや驚くべきでないのかもしれない。
休みだったんだけど午前だけ仕事で、そうしたら妻が「暇だし久しぶりに両親に孫の顔見せたいから夕方まで実家行ってくるわ」つって、結果的に12時30分~17時30分くらいまで一人で暇な時間が発生してしまった。
お一人様行動は別に苦じゃないし、どうせならまったり一人昼飲みでもするかと思ったのだが、どこに行くにしても諸事情で一旦帰宅しないといけない。
電車移動までするのもだるいテンションだったから、そうなると外食するなら徒歩圏内となる(チャリの飲酒運転NGだからね)。
飲み屋は自宅から徒歩10分圏内にもそこそこあるが昼から開いてる店は数件しかない。じゃあ普通にダラダラ酒を飲める店を現実的に比較検討した結果、サイゼがその日の気分的に最適解だった。
前にも同年代のオッサン数人でサイゼ飲みをやってみたことはあったが、一人サイゼは何気に人生初であった。
13時30分くらいに入店すると、ちょうど一番のピークが過ぎたあたりだったのか待ち無しで二人席(四人席をパーテーションで半分にしてあった)に通される。
ちなみに両隣は俺と同年代のソロオッサンで既にそいつら酒を飲んでいた。
そうかーやっぱこういうオッサンいるんやなー俺もその仲間入りやなーと思いつつ、小一時間好きに飲み食いして3000円くらいで、「一人でサイゼで酒飲んでるオッサンエリア」に通されることさえ気にしなければやっぱコスパ良いなと思ったね。