はてなキーワード: Discordとは
「大手に紹介できる」
https://x.com/tsugaru_nepuko/status/2031120507614146863
『にじさんじ、STPR、大手レコード会社と深い繋がりがあるので紹介できます。曲を作る相談だけでなく、discordで雑談通話だけでも大丈夫です』
という内容のDMが届いて
「なんだァ?この怪しいメールは…」
と思ったら、すとぷりの莉犬さんを始め、
数多の企業様、活動者様に楽曲提供されてる作曲家さんご本人のアカウントで大横転🫨
紹介できると書いていますが、お名前を出している企業様に許可を取っての発言とは到底思えません。
そもそも一個人VTuberである私を大手企業様に紹介して、果たして双方に何のメリットがあるのか。
曲制作を前提としない、discordでの雑談通話に誘導していることも、目的が不明瞭で大変恐怖を感じます。
元来、こういったメールは第三者による詐欺の可能性が高いのですが、まさか関係者本人から送られてくるとは初めての経験で閉口しております。
※このような卑劣な手口に乗ってしまう女性VTuberさんがいるかもしれないので注意喚起です。メール全文スクショ保存してます。お名前が出ている企業様からご連絡ありましたら全文開示可能です。
「5chは死んでる」「Xはスラム」「YouTubeはバカ」って、それってあなたの感想ですよね。全体を示すデータありますか? アルゴリズムは過激で感情的な断片を過剰に見せますし、静かに成果を出してる層はそもそも目立たない設計になっているだけだと思います。
どれも炎上芸で数字を稼ぐ設計じゃないか、管理が厳しめなので、相対的に「まとも」が残りやすいです。
見つけ方のコツを置いておきます。
結論として、「まともな人」はいなくなっていないです。可視化のレイヤーが変わっただけです。プラットフォームに嘆くより、以下の3つを今日やってください。
2) 興味分野の個人ブログ/ニュースレターを5本RSS登録する
「どこにもいない」と断じるのは、探すコストを払っていないだけでは? それってあなたの感想ですよね。オイラは上のやり方で普通に見つけていますけどね。
主なスペックは以下の通り。
monographというガジェットを紹介するメディアの編集長である堀口英剛さんが設計から組み立てまでを全て行っているもので、価格は3万円くらい。
自作キーボード界隈ではそこまで高額というわけではないし、一種のファンアイテムという 側面を考えれば適正価格とも言えるので価格に関しては妥当と言える。
しかしながらクオリティに関しては一定の問題を抱えていることを認識した上で購入するべきものだという感覚があるのでここで書き散らしておく。
ファンアイテムとして考えるのであれば問題ないが、実用品として考えると問題が多く、サポート用のDiscordチャンネルに参加していれば誰でもわかることだが、とにかくトラブルの報告が多い。
1件2件の報告であればハンドメイド製品だししょうがないよなという感覚だが、複数人から同様の報告が寄せられている。
初作品であることからこういった問題が発生してしまうのは仕方の無いことかも知れないが、YouTubeを見ていると月あたり50台程度製造して販売しているようなので、さすがに3Dプリンターの印刷クオリティーをあげる工夫なりなんなりした方が良いんじゃないかと思う。
キーキャップのガタガタなんて印刷方向をちょっと変えてあげるだけで大分マシになるし、ケースの印刷品質も同様。
堀口さんのファンというわけでないのなら、他にも沢山同じようなスペックと価格で印刷品質にも気をつかっているキーボードは沢山あるのでそちらを買った方が良いかも知れない。
前まで所属させてもらっていたdiscordのグループは、私以外全員育ちが良くて将来性があって人生終わってなかった。私は場違いなので退会した。もう二度と戻らないと思う。希望に満ちたみんなの人生を邪魔したくないから。でも戻りたくて戻りたくて仕方なくなる時もあって、我慢できないから、適当に美少女画像を容量いっぱいまで保存してもう新しいアプリをインストール出来なくした。discordのインストールも出来なくなり、ほっとした。あと400MBしか空き容量が無くて不便すぎるけど、みんなを傷つけないために、これくらいの犠牲は仕方ない。アカウントが早く完全削除されることを願う。完全削除されればもう二度と戻れなくなる。それにしても、ここまでするほど自制心皆無の自分に嫌気が差す。7年くらい前はMBTIがJだったのだが今はP90%とか。どうしてこんなになってしまったのだろう。たぶん将来に対する前向きな希望や目標を失ったから。憂鬱で非生産的で非目的的で漫然としか過ごせなくなっている。つらい。私は女性なので女性らしくなければいけないと思っている、といってもスカートは履かないし、ネイルもしない。言動面で女性らしくしないといけないと思っている。女性なのに、大半の女性が出来ることが出来ないとなると、おかしいと思われるからだ。瞬発的ではなく、安定的なタスク処理とか、細かなところに気づくとか、コミュニケーションが得意とか、当たり前に時間を守るとか。これら全て死に物狂いでやらないと無理である。最近疲れていて死に物狂いでも無理になってきた。部屋は埃まみれで、愛想笑いもガチガチで、職場の人と雑談するよりもさっさと帰りたい。男の子に生まれてきたかったなと思う。つらい!!!!!!
最近まで所属していたdiscordというアプリのグループでも「ホストにはまっちゃいそう」「障害者」「糖質」など散々な言われようでしたが、実際の私は、芯は強い方だと思います。私が大好きだった女の子が軽度知的障害者だったので、ついその子のような振る舞いをしてしまっていたもので、柔弱で甘そうな雰囲気にずいぶん目をつけられたり、ばかにされたりしたものでした。画面越しなのでどうでもいいのですが。。
実際の私は、射精させたくらいで役に立てたと思うなんて、はっきり言って、思い上がりもいいところだと思っております。もっと、看病するとか、いじめや虐待から守るだとか、人として大事なことを教えてあげるとか、勉強を教えてあげるとか、相手が立ち直れる言葉をかけてあげるとか、立ち直るまで共感と傾聴をするとか、「役に立つ」と言ってもいいのは、こういったレベルの営みからで、射精させたくらいでは。。と思っております。もちろんこの主人公のような女の子に、そんなキツイ言い方をすることはありません。役に立てたと思い込んで何とか精一杯生きているんですからね。。
最近まで所属していたdiscordというアプリのグループでも「ホストにはまっちゃいそう」「障害者」「糖質」など散々な言われようでしたが、実際の私は、芯は強い方だと思います。私が大好きだった女の子が軽度知的障害者だったので、ついその子のような振る舞いをしてしまっていたもので、柔弱で甘そうな雰囲気にずいぶん目をつけられたり、ばかにされたりしたものでした。画面越しなのでどうでもいいのですが。。
実際の私は、射精させたくらいで役に立てたと思うなんて、はっきり言って、思い上がりもいいところだと思っております。もっと、看病するとか、いじめや虐待から守るだとか、人として大事なことを教えてあげるとか、勉強を教えてあげるとか、相手が立ち直れる言葉をかけてあげるとか、立ち直るまで共感と傾聴をするとか、「役に立つ」と言ってもいいのは、こういったレベルの営みからで、射精させたくらいでは。。と思っております。もちろんこの主人公のような女の子に、そんなキツイ言い方をすることはありません。役に立てたと思い込んで何とか精一杯生きているんですからね。。
Twitter上にて「自己紹介カードや名前があまりにも女性的だったので会ったら男性だった。流石にその自己紹介カード・名前の男性は受け付けられない(男性ユーザーが受け付けられないわけではなく、その表面だと受け付けられないという意)。」といった書き込みがあった(なお、もう片方に取材したところ会ったことすらないということが判明した)。もちろん、受け付ける/受け付けないは本人の自由ではあるが、それはそうとして晒し者にするのは違うのではないかと感じた。この件を踏まえたうえで、表面の情報だけで性別を特定するという行為を抑止することを促す啓発記事を書くことにした。
(少なくとも日本の)VRChatコミュニティでは、多くの場合人の性別を予想して言うということがタブー視されることが多い。また、日本のVRChatコミュニティでは性自認に関わらず男性でも女性アバターを使用し、ときによってはボイスチェンジャーを使う、或いは両声類になる場合もある(もちろん、その場合かなりの時間と労力が必要となるが)。これは男性に限った話に見えるかもしれないが、女性の場合でもセクハラ阻止の観点から男声をボイスチェンジャー或いは自力で身につけているユーザーも存在している。
おそらく、これは今回の件の原因とも言えるようなものかもしれない。どういった観点である人の性別を予想するのか、おそらくほとんどの場合は無意識的に固定観念によって行われているのではないか。
しかし、固定観念というものはどう見てもおかしい。固定観念のままでいくと極端に言えば「プリキュアが好きな男児」や「戦隊モノが好きな女児」が扱いきれず一緒くたに「トランスジェンダー」というラベルに一括りされてしまうこともあるが、これはどう見てもおかしいのである。男児がプリキュアが好きだからといってみんなが男性器が嫌い/男性化が怖い/男性というジェンダーロールが嫌ということにも、女児が戦隊モノが好きだからといってみんなが女性器が嫌い/女性化が怖い/女性というジェンダーロールが嫌ということにもならないはずである。そもそもであるが、この「身体が嫌」「このジェンダーロールが嫌」「~として扱われたくない」「~でありたい」という感情こそが理由付けなのであって、「~が好き」「~をしていた」だけでは理由にならない。(実際、筆者は性別違和(極度の身体嫌悪)によってクリニックに通っている身でもあるため、この違いが世間であまり理解されておらず悲しいのである。)
そもそも性別問わず好きなものを好きだといい、嫌いなものを嫌いだといい、好きなもので散りばめていく...これのどこがいけないのだろうか。
上記の2点を踏まえると、今回の件は「面会前に固定観念によって相手の性別を予想して決めつけてしまい、それが外れたため腹を立てて晒し者にした」ということではないだろうか。
ここでのキーポイントはやはり固定観念なのである。固定観念こそが諸悪の根源なのであり、固定観念には消えてもらう必要がある。
晒さなければよかった、受け付けられないのであればブロックだけをして別れる...これだけで良かったのではないか。
「晒す」という行為は一見相手を制裁する行為として捉えられがちであるが、それに加えて自分自身にも不利益を追ってしまう。どうしても大事になると炎上してしまうためである。
しかし、「晒さない」ことだけでは自分自身の悩みをひとりで溜め込んでしまう。これもよくないことである。つまり、「晒す」という行為の代わりとなることを見つける必要がある。
そのひとつとして「相談」がある。人に話すことは重要であり、欠かすことはできない。「秘密裏に相談する」という行為は悪いことのように見られることもあるが、飛び火を最小限に抑えることができてかつ心を安定させることとして重要なのではないか。(もちろん、相談という名目であれどそのプラットフォームにおける規約を厳守したうえでのことではあるが。 )
Xルール: https://help.x.com/ja/rules-and-policies/twitter-rules
Discordコミュニティガイドライン: https://discord.com/guidelines
VRChatコミュニティガイドライン: https://hello.vrchat.com/community-guidelines