はてなキーワード: 結果的とは
Geminiさんに聞いてみたで
おっしゃる通り、冷静に考えると不思議な存在ですよね。「スピード違反を助長しているのではないか?」という疑問は、実は昔から議論の対象になっています。
結論から言うと、日本でこれらが堂々と売られているのは、「電波を受信するだけの行為は違法ではない」という法律の解釈と、**「安全運転を促す装置である」という建前(メーカー側の主張)**が並立しているからです。
なぜ許容されているのか、その背景にある主な理由を整理しました。
日本の電波法では、飛んでいる電波を受信すること自体は基本的に自由です。
レーダー探知機: オービスが発する電波をキャッチして知らせるだけの「受動的」な機器。これはラジオを聞くのと同じ扱いで、規制する法律がありません。
ジャマー(妨害機): 電波を発信してオービスの測定を妨害する機器。こちらは電波法違反や公務執行妨害に問われる可能性が非常に高く、販売も使用も厳しく制限されています。
メーカー側は、これらを「違反逃れの道具」ではなく**「うっかり速度超過を防ぎ、安全運転をサポートする機器」**として販売しています。
最近の機種は、オービスの位置だけでなく、**「事故多発地点」「ゾーン30(生活道路の速度制限)」「消防署付近」**などをGPSで知らせる機能がメインになっています。
「ここで取り締まりがあるから気をつけよう」と意識させることで、結果的にその地点での減速を促しており、**「速度抑制という警察の目的と合致している」**という理屈が成立してしまっているのです。
意外かもしれませんが、警察側もこれらを徹底的に排除しようという動きは今のところ見られません。
警察の目的は「切符を切ること」以上に「事故を防ぐために速度を落とさせること」です。探知機が鳴ってドライバーがブレーキを踏むなら、その地点での安全は確保されたことになります。
また、警察は近年、探知機が反応しにくい**「移動式オービス(MSSS等)」や「レーザー式」**への切り替えを進めており、いたちごっこの状態で技術的な優位を保とうとしています。
実は、過去に国会などで「暴走族や速度違反を助長するのではないか」と問題視されたことはあります。しかし、以下の理由で規制には至っていません。
職業選択の自由・営業の自由: すでに巨大な市場ができあがっており、明確な実害(それによって事故が増えたという統計的証明など)がない限り、一企業の販売を止めるのは憲法上難しいという側面があります。
海外との違い: フランスやオーストラリア、アメリカの一部の州など、海外では「所持しているだけで罰金」という国も実際にあります。日本は世界的に見ると、この手のデバイスにかなり寛容な国と言えます。
まとめ
「スピードを出したい人」と「それを検知したい人」のグレーな共存の上に成り立っているのが、日本のレーダー探知機市場の現状です。最近ではスマホアプリ(GoogleマップやYahoo!カーナビなど)にもオービス通知機能が標準搭載され始めており、専用機としての存在意義はさらに「多機能な安全運転モニター」へとシフトしています。
私は社会のお荷物です。私は就職氷河期世代の発達障害の非正規雇用者です。年金もろくな資産もありません。
氷河期世代は数百万人。これから皆で老人になり、医療と生活保護で国家予算を破壊します。選挙権を持つ私たちは、自衛のために社会保障拡充に投票するでしょう。若者は私たちの老後のために、さらに重税を課されます。
これは世代間搾取です。私たちは日本の未来、若者の未来を食い物にする、パブリック・エネミーです。
しかし、単純に切り捨てることもできません。ホームレスが増え、ゴミが溢れ、犯罪が増えれば、結果的に社会全体が損をします。また精神病院や刑務所に収容するのは生活保護の倍以上のコストが伴います。生活保護は「安い平和維持費」なのです。
私個人としては、現状でもクーラーがまともに使えない生活が、加齢とインフレでさらに劣悪になる未来になんの魅力も感じません。社会に負担をかけながら、病気と貧困にあえぐ老後など、地獄です。
政府は「生きる権利」を唱えますが、私たちに必要なのは「死ぬ権利」です。医療費と生活保護費の無駄を省き、本人の意志で尊厳ある死を選べる制度。これが氷河期世代への真の救済です。
「生きることが何よりも大切だ」という美辞麗句は、自分が善人になりたいだけのエゴに私には聞こえます。実際に苦しむのは私たちです。金がない、健康がない、家族もいない、尊厳もない、未来もない。そんな人間を無理やり生かす意味は何ですか?
安楽死を認めれば、社会保障費は削減され、若者の負担は軽減され、私たちは苦痛から解放されます。これこそがウィンウィンの解決策です。
ドバイ国際空港なう。出国するなう。空港はスカスカ。いつもよりスムーズ。ラウンジもほぼすっからかん。
ドバイに留まっていても良いと感じる瞬間も沢山あった。UAEの防空能力や、政府の住民の安全を守ろうとする姿勢、ミサイルが飛んでていても、空港にドローンが突っ込んでも、すぐに復旧させて、旅客便をガンガン飛ばしてくれるDXBとエミレーツ航空。欠品がないスーパー、相変わらずのデリバリーサービス。
この国のリーダーシップやインフラに対する信頼は、戦争開始前より、むしろ高まった。戦争が終わったらすぐに帰ってきたい。
正直、ドバイに残りたかった。それぐらいドバイの生活が快適で、安全で、清潔で、便利で、気に入っている。対岸にイランがいるリスクは感じていたが、ドバイが巻き込まれるとは思っていなかった。
今後、戦争がどうなるのか?防空が続けられるのか?食料や水、生活インフラが維持され続けるのか?自信はあるが、シナリオ分岐が多すぎる。
決めてるのは承認欲求中毒の大統領と、戦争を続けないと失脚する指名手配中の首相。不確実を通り越してもはや気まぐれ、出口戦略がないか、地獄まで戦争を続けるか。
ホワイトハウスのXのアカウントはGTA好きの厨二病のインターンが運営。絶望でしかない。
そんなことを考えてる間に、友人知人の帰国が続き、住んでいるレジデンスは静寂に包まれた。
車が激減したラウンドバウトを見ながら寂しさを感じ始めた頃に、ミサイルの警報が再び鳴り響いた。
迷っていた退避を決断した。"ミサイルが飛んでいるのだからふつー退避するっしょ"、と言うのは簡単で、幼な子連れだと移動にもリスクは伴う。帰国希望者が溢れる空港で、まだミサイルやドローンが飛び交っていて、第三国経由での移動。何があるかわからない。
幼い娘がいるので、空港の状況を観察しながら、退避するかどうか、意思決定を保留していたが、DXBから安定的にフライトが飛んでいるのを見て決断。
羽田便は取れず、台湾経由で日本へ。出遅れた結果、エコノミーなんて空いてる訳もなく、ビジネス or ファーストのみ。帰国費用は家族で200万円を超える。移住済みなので、ドバイの家以外に居場所はない。どこかにサービスアパートを借りて暮らしをするのか?第三国を探すのか?何も決めていない。
日本ではなく、すぐに渡航できそうな東南アジア諸国に行っても戦争の影響はあるだろう。例えば、ガソリンがない、物資が入ってこない、みたいなことが続く予感。日本も、ホルムズが中長期で止まったらどうなるんだ?
幸せな日常は突然、一瞬にして崩れ去る。3.11やコロナで起きたことがまた起きた。
戦争が始まった日、ドバイモールにいた。いつも通り、家族で散歩しながら昼食していると、イランへの攻撃開始のニュース。すぐに帰宅。夜にはミサイルの警報がスマホで鳴り響き、空に迎撃音が聞こえ始めた。全てが変わってしまった。
サッカーや、定期的に通っていた整体、妻のテニス、娘との散歩。日常がぶっ壊れ、コミュニティは分断された。頭上でミサイル迎撃しているんだから、近くのスーパーに車で行くのだって怖くなる。デブリが直撃するのは天文学的な可能性でも、ゼロでない限り、引く時は引く(パチスロが教えてくれた)。
この1週間は、寝て起きたら、ミサイルで死んでいるかもしれないと考えたことも何回かあった。
台風、豪雨、地震、パンデミックなど、いろいろ経験してきたが、戦争は初めて。戦争に巻き込まれるとはどういうことか?UAEのおかげで結果的に安全だったが、少し想像することはできた。ベイルートやテヘランに住む人たちのことを考えると心がキツい。一日でも早く戦争が終わり、平和が戻りますように。
#タックスヘイブンに住んだらヘブンに行きかけた話
めも
GPLライセンスで守られたプロダクトの開発に参加した人がよく似たロジックを業務で実装したら著作権違反であると言われるケースがあるのだが
この場合、GPLライセンスで守られたプロダクトの開発に参加した人は「GPLライセンスで守られたプロダクト」=著作物を見たことがある、というアクセス可能性を満たす。つまり依拠性が高く推認される。
その状態で、よく似たロジックに対するコードの書き方が似ていると類似性が高いとなる。
ロジックやアルゴリズムそのものはアイデアであって著作権法では保護されない
たまたま同じ表現を別々の二人が独立して創作した場合、これは相手の表現を見たことがないので依拠性が成立せず、侵害とならない。
また、両者に著作権が与えられる。
また、あるアイデアに対してそれを表現する形が誰がやっても同じような表現になるなら(表現の幅が狭い)、著作権は認められれない、結果的に著作権侵害にならない。
とあるOSSにライセンス違反と思われる部分があったので修正する必要があった。しかし違反したOSSプロダクトの開発に携わったことのない人を呼ぶ必要があった、というケースがあったのだが、これって本当にそうなのかと言うとよくわからない。
元コードを見たことがない=依拠性を成立させないという目的。ロジックからコードを予測して実装する分には、ロジックは著作権で保護されいないので問題ない。
「無意識の依拠」というものがあって、本人はパクったつもりが無くても、無意識にパクった状態、(よくあるのが、昔見たものをいつの間にか自分で思いついたと勘違いする場合)これは、依拠性、類似性を満たすので著作権侵害が問われる。
婚活するなら痩せろ、これはまあ正しいんだけど、デブが異性に相手にされないからというわけではなく、婚活現場にいるタイプの男女にはデブがウケないということだと思う
エロいデブスは「穴モテ」とバカにされがちだが、結果的に学生時代にセックスしまくった相手とさっさと結婚し幸せな家庭を築いて子を作り
小太りを保ちながらやたら元気に年を取っていくし、快活で気のいいデブ男も、案外かわいい嫁さんと歩いてることが多い
婚活のような人工的な出会いの場に課金するまでもなく、スマホでポチポチしながら相手のスペックをみるでもなく、
自分の日常的な人間関係から本能でオーガニックな出会いを掴み取る男女は相手の生命力に惹かれるからデブは案外需要ある。
デブって食ってエネルギー蓄えられる体なんだから生物として強いんだよ。
顔整いのデブ巨乳女なんかむちゃくちゃモテるんだから、婚活もしないのに無理に痩せるのはもったいない
一方、婚活の現場にいる男女は、本能で相手を選べない、選ばれない存在で、基本的には陰であり弱である
婚活デブは、デブのくせにデブの良さが発揮できてないナーフされた存在であるし、陰で弱な婚活男女にはデブの生命力を検知できない。
調べれば調べるほど現実で制度を回すのは難しいんだろうなという気分になってくる
・抗アンドロゲン薬の副作用がかなり重そう/SSRIならまだ軽いが
・「飲まない人は潜在的加害者」みたいな暴論が出るんだろうなあ
・傍から見て、一番服薬した方がよさそうな人ほど服薬しないのだろうな
・なんらかの診断名を新設しないと保険適用外になりそう……でもそのなんとか症候群って何よという話
・韓国の受験界隈ではADHD治療薬を「勉強に集中できる薬」として乱用する問題があるらしい……似たような話が出るかもしれないな(これは流石に悪い想像たくましすぎる、もっと現実的な箇所に目を向けるべきなのだろう)
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性犯罪者に対する刑罰/治療のシーンをここではまったく考えていない
「市井の人々が医療機関や薬局で件の薬をある程度容易に入手できるようになったとき何が起きる?」を今ぼんやりと想像している
……いかんな、「無理そう/ダメそう」という結論を先に用意してからネガティブなワードを後出ししている
副作用にばかり注目しているのかも
肯定的な、ポジティブな言説をなんかとりあえずぐぐって探すか……
できれば本屋で探したい……まともな地に足ついた、資料に典拠した話でないとな……
こうやって積読本が増えていくんですね
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なんかあれだな
主訴が「性欲を減退させたい」で病院に行く人あんまりいない気がするというか
主訴はもっと別の症状で、ついでのように性衝動も強くて……のほうが現実的にありそうな気もする で、結果的になんかの薬の副作用で性欲減退になって、みたいな
なんかねじれている気がするんだよなあ、空論っぽさというか
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「性犯罪者に対する刑罰/治療のシーン」こそ主で、「市井の人々が医療機関や薬局で件の薬をある程度容易に入手できるようになったとき何が起きる?」の話は傍流だからこその空論っぽさかもしれない
人間の裁量(その場しのぎの判断)を信じるか、不変のルールを信じるかという違い。
k%ルールとインフレターゲット、一見似ているが、何を目標にするかが根本的に違う。
インフレターゲット(裁量)は「物価を2%にする」という結果を目標にする。物価が上がらなければ、中央銀行は「もっと刷らなきゃ!」と焦って通貨を大量投入。これは、状況を見てアクセルを踏む「運転手(人間)」の判断に依存しているから「火遊び」と言われる。
k%ルール(自動操縦)は 「通貨量を毎年k%増やす」という手段(ルール)を固定。物価がどうなろうと、景気が良かろうと悪かろうと、機械的に増やす。
中東有事で石油供給が減り、物価が一時的に5%上がったとする。
インフレターゲットなら 「目標の2%を超えた!引き締めだ!」と急ブレーキを踏み、経済を冷え込ませる。
k%ルールなら 「供給ショックは一時的なノイズだ。ルール通りk%増やすだけ」と静観。
結果的に、市場は「中央銀行が余計なことをしない」と確信できるため、長期的な予測が立てやすくなり、物価も安定する。
第一に国内の購買力の安定。100円で買えるパンが、来年も再来年も経済成長の範囲内で同じように買えることを指す。
為替については、裁量介入のない変動相場制が重要。国内の通貨量をk%ルールで固定していれば、為替レートは市場の需給に任せて勝手に動けばよいと考える。
無理に為替を安定させようとして介入するのは、国内の通貨量を狂わせる。
では、中央銀行はk%ルールだけでいいのか?それだけでいい。むしろ、それ以外はするな。
安定のために「金利をいじろう」「為替を操作しよう」「財政出動しよう」と欲張るから、経済のシグナルが混乱し、インフレや不況が増幅される。
中央銀行の仕事は、経済に通貨を、一定のペースで淡々と送り続ける役に徹すること。余計な感情や政治的意図を排除した自動操縦こそが、自由な市場を最も効率的に機能させる唯一の道である。
って言うならせめて、自力で国防出来るように日本の核武装や徴兵制、今以上の軍拡を主張してくれ。
これは最低限セットの条件よ。
なんて左翼の我儘セットはあり得ない。
それただの日本は中国(独裁国家)になれって話なだけだし、そうなるなら米国の攻撃対象になるだけよ。核もないからあっさりわからせの攻撃をされるぞ。
対話や9条だけでどうにかなると言うのはあり得ない、本当にただのお花畑でしかない。
今の状況下で、最も平和的に日本を守るには結果的に変わらず従米が最も穏当だと言うことを平和の使者を名乗るなら理解すべきだろう。
火の鳥で、雨乞いを見守りながら「祈りが通じたんじゃなくくて、単に焚き火で上昇気流が生まれただけなのに……」みたいな事をぼやくシーンがあった
「科学的」でござい、と言わんばかりだけど、子供ながらにその程度の火力で雨が降るなら世話ないだろと思った
その理屈で言ったら、それこそ山火事なんてすぐに収まっちゃうだろうし
宗教的行事は荒唐無稽なようで、過程の理解や説明はおかしくとも結果的には求める効果を得ている場合もある
なんて機能主義めいた話はキャッチーだけど、それは当人達を理解する事に繋がらないし、土人にも土人なりの勘はあるんだな、割とやれてるじゃん
23区内で働いていた時、朝の通勤時で近くの客がモゾモゾしている、というか自分に体を擦り付ける様な動きをしてきた。
一体何なんだと思ったが体もロクに動かせないぐらい混み合っている車内だったので、電車の揺れか何かでどうしようも無いのかなと思いスルーした。
次の駅が近づいてきた所で突然その体擦り付けてきた客(多分)の30代ぐらいの女性がいきなり悲鳴を上げて
何かと思ったら自分を指差してコイツに痴漢された!って叫ばれた。
一体何が起きているか分からず、戸惑っている内に他の乗客らに取り押さえられ、次の駅で降ろされて駅員に突き出された。
もちろん自分は何もやってないし、会社に遅刻とか色々考えて必死に自分はやってないって主張したけど
取り調べでは終始犯人扱いされて、恥ずかしい話泣いてしまって、終始屈辱的だった。
とりあえずその日は一日中拘束されたが何とか解放されたものの、不安と恐怖と屈辱でロクに眠れないまま次の日の朝方に
被害者とされる女性の弁護士を名乗る男から電話がかかってきた。
弁護士によると、被害者は大変ショックを受けており、また犯人である貴方に強い怒りを感じており刑事で訴えたいと希望している、
刑事で訴えれば強制わいせつ罪で警察に逮捕され、長期間身体を拘束される、またニュースで実名が報道されるかもしれない、
ただ一方で反省の意志を強く示し誠心誠意謝罪するのであれば、刑事告訴に関しては取り下げても良いと言っている、などと言われた。
今考えれば被害発生(実際は起きていない?)からの、相手方弁護士を名乗る者からの連絡の速さなど、あまりにも手際が良くて、
今でも十中八九「嵌められた」と思ってるが、当時は就職して一年ちょっとの若造で、不景気の中何とか正社員として働けてるのにって、
もし言う通りにすれば取り敢えず逮捕はされない、元の生活に戻れると思い、和解に応じた。
示談金として200万ちょっと、やってもない痴漢の罪の賠償として相手の女性に払わされた。
学生時代から貯めたバイト代、就職してから貯めた貯金など、全部無くなり、更には親に事情を話して借金までした。
仕事に関しては急病だと連絡はしたが、数日休んだ事や当日は無断欠勤状態になっていた事もあり、
それまで培った信頼も一気に無くなって居心地が悪くなり、結局数ヶ月後に退職した。
しばらくは電車に乗るのも外に出るのも怖くなり、働くどころか外出すらまともに出来なくなった。
今でこそ何とか普通の生活には戻れているが、結局不景気且つ最初の会社を一年ちょっとで退職、引きこもっていたブランクもあり、
30歳手前で当時派遣先での仕事が評価されたのか今の会社に正社員として雇用されるまで、派遣やバイトの非正規雇用で食いつなぐ羽目になった。
また電車にも怖くて乗ると足が震える様になったので、派遣先が変わる度に徒歩か自転車で通える範囲に引っ越す、
都内だと無理なので関東近郊の派遣先を探すなど、仕事にも人生にも大幅に制限がかかった。
冤罪被害で20代の大半をしなくても良い苦労で棒に振ったと思ってるし、今でも傷跡は完全には癒えていない。
先日、電車内で女性から自分の様に痴漢冤罪をかけられそうになり、痴漢でっち上げで刑事告訴したが
車内カメラなどの証拠があるにも関わらず不起訴になったという、大変理不尽なニュースを聞いて当時のトラウマを改めて思い出させられた。
痴漢をでっち上げようとした女は、冤罪被害者に暴力まで振るっていたという。
これがもし男女逆であれば、相手の女に冤罪をでっち上げた上に暴力まで振るった男など確実に逮捕されていたであろう。
先の事件は運良く証拠があったから冤罪だと証明されたが、被害者が自分の様に冤罪で加害者扱いされ人生を棒に振っていた可能性は高い。
司法の女割などというコメントもあったが、何故でっち上げが不起訴で無罪放免なのか分からない。
これではまるでやりたい放題だし、自分の様な冤罪被害者は一生救われない。
司法が信頼出来なくなれば、仮に冤罪をでっち上げられた時、相手を……するか、そこまでいかずとも、
一生後悔する様な自力救済をするしか無くなってしまうのでは無いかとすら思ってしまう。
そしてそれは仮に冤罪では無かった場合でも起こり得る話ですらある。
人の家の壁、人の会社の備え付けの物、などにぶつけた、壊した、軽くこすっただけ、
保険会社は「費用が妥当であるか」「相手方とのやりとり」などしっかり対応してくれる。
その結果、相手方が「いいよこれくらい弁償しなくても」「10,000円だけでいいよ」とかってなれば
放射線治療が専門の医者なんだけど、こんなマイナーな専門分野がテレビで特集されたんでみんなに見てほしいです。
【日立が挑む癌治療】40歳患者の腫瘍を狙い撃ち!その後の人生を守る | ガイアの夜明け テレビ東京
https://tver.jp/episodes/eptrzbwgsk
Tverなんで無料・登録不要でスマホで視聴できます(3月13日(金)21:59まで)。
忙しかったら、30分08秒からの30秒だけ。首の大きな癌が、放射線照射だけでほぼ消える映像だけでも。機械・IT好きには全部見ても楽しめると思います。
癌の治療法って、手術、薬、放射線治療の大きく3つあるけど、放射線治療はあまり知られていないです。
理由はいくつかあって、日本は手術が重要視されてきたこと、放射線のイメージが悪いこと、専門医が全国に2000人以下(医師全体35万人の1%以下)しかいなくて宣伝が下手だった事かなと思います。
日本人って人生の中で2人に1人が癌になり、そのうち1/3が放射線治療を受けるんで、あなたや家族が放射線治療受ける可能性は1/6もあるし、知っておいて損はないと思います。
超高齢化が進む中、体への負担が大きい手術を選べない患者さんでは放射線治療が選ばれることが増えています。
癌治療で抗がん剤って根治が難しいケースが多いけど、放射線治療は根治を狙えることも多いです。
放射線は癌に当たれば癌が死ぬけど、正常な細胞に当たれば副作用が出ます。
放射線が当たってないところは基本的に無関係。例えば、体の癌の放射線治療なら、髪の毛が抜けることは絶対ないです。
だからいかに癌だけに放射線を当するかが大事。これを放射線治療の専門家や関係者は常に考えていて、技術革新とともにどんどん治療が良くなってきました
昔は機械の精度が悪く、5mmくらいずれるのを許容していました。そもそも体の中にある癌を正確に狙うのって想像以上に難しいです。同じ姿勢で台に寝てもらっても体なんて数mmゆがむし、息をすれば肺・肝臓・膵臓などは1cm以上動きます。
昔はそんなずれや動きを許容して、少し広く放射線をあてるって事をしていました。
それがこの30年間くらいで劇的に変わりました。現在は治療ごとの体の歪みをリアルタイムで補正できるし、動く肺癌を0.1秒単位で追いかけて照射できます。ディープラーニングで臓器・癌の位置を自動でセグメンテーションすることもできるから処理も劇的に早くなってきました。
結果的に癌だけに照射できるようになってきて、副作用はどんどん減っています。それに伴って癌に一度に照射できる放射線の量も増えてきました。(つまり少ない回数で放射線治療が完了します。)
昔の放射線治療は体への負担が大きく副作用も多かったので入院が必要な事もあったけど、今の放射線治療はほぼ全て外来で受けられます。
例えば骨転移の痛みを取るのに昔は10回以上の治療が必要だったけど、今なら1回で済む事も多いです。乳がんの予防の放射線治療も同じ効果・同じ副作用で25回から16回に減りました。
いろんな癌で、治療回数は少なくなってるのに、効果は同じかより期待できるようになってるし副作用は減っています。
今年の保険診療改定で、少ない回数の放射線治療がぐっと増えそうな予感がしています。(色々とインセンティブが変わったので)
番組で紹介された前立腺癌の治療費(100万円・63万円)は保険適用前の価格です。保険診療だし高額療養費制度も使えるので、自己負担は10万円以下におさまります。手術と比べても安いです。
番組の2回照射治療はまだ全国対応ではないけど、20回程度の同等治療なら全国の癌拠点病院で受けられます。これも10年前は35-40回くらいの治療が普通だったので回数がすごく減りました。同等の効果で
重粒子線治療や陽子線治療は国産機器が活躍中ですが、放射線治療はVarian,Elekta,Accurayなど海外製だらけです。
ちょっと話はそれるけど放射線治療は、重粒子線治療や陽子線治療と同じ効果の癌が多いです。重粒子線治療、陽子線治療の方が効果がより期待できる癌や部位ってかなり限定されます。
放射線治療の方が医療コストが安いし全国で受けられる病院も多いので、医療経済的には優れています。ちなみに放射線治療の機械は1台5-10億円くらいです。
全国の大きな癌拠点病院なら機器は違いますが同等の治療が可能です。
今回は味覚について話が出ていたけど、首の癌は、治すことと同じくらい後遺症・副作用をどれだけ抑えるかが重要な部位です。
同情論証(どうじょうろんしょう)とは、論理的な根拠や事実に基づく議論ではなく、相手の同情心・哀れみ・罪悪感などの感情に直接訴えかけることで主張を通そうとする論法(または誤謬)です。英語では主に Appeal to pity Argumentum ad misericordiam
と呼ばれ、非形式謬誤(informal fallacy)の代表的な一種に分類されます。
根拠:〜したら/〜しなかったら可哀想だ、気の毒だ、悲しい、辛い…
(本来の論点とは関係ないor弱い)感情に訴えることで、論理的な判断を回避・すり替える
典型的な例「この学生は確かに試験でカンニングしたけど、退学にしたら家庭が貧しくて可哀想だよ…だから見逃してあげよう」
→ カンニングの事実やルールの妥当性ではなく「可哀想」という感情で判断を曲げようとする
「このプロジェクトは失敗続きだけど、ここで止めたらチーム全員が路頭に迷うよ…続けよう」
→ 経済的合理性や成果の見込みではなく「路頭に迷う」という同情で継続を正当化
「子供たちのことを考えろ!」(Think of the children!)
→ 政策や規制の是非を議論する場面で、子供への影響を強調して論点をずらす典型例
誰かが可哀想であることと、その主張が正しい/合理的であることは論理的に無関係です。
論点をすり替える(red herringの一種)
公平性・一貫性が失われ、結果的に不公平な判断を生むことが多い
募金・寄付の訴え(適切な場合もあるが、論証として使うと危ない)
「確かに気の毒な状況は理解できます。でも今回の判断の基準は『可哀想かどうか』ではなく、『事実とルールに基づく公平性』ですよね?」
「同情は大切ですが、それが結論の正当性を証明する根拠にはなりません。具体的な数字や影響のデータで話せますか?」
「感情に訴える前に、まず論点に戻りましょう。この決定の目的は何でしたっけ?」
要するに、同情論証は「人間らしい優しさ」に付け込む非常に強力なレトリックですが、論理的な議論の場では基本的に誤謬と見なされます。
(もちろん、純粋に共感を求める場面や文学・芸術の文脈では有効に使われますが)何か具体的な状況での同情論証の例を挙げてほしい、またはこれをどう論破するかもっと深掘りしたい、という場合は教えてください!
結果的に起きなかったでしょう。
これを防げたのはアメリカへの降伏のタイミングがよかったのと、運がよかったからだよ。
もちろん、現地の人たちの努力もある。まあこれも運のうちさ。
確かに私は昨年6件中5件は「その条件はダメだよ」って開発が言う条件で仕事を取ってきましたし
仕事がなければあなたたちはやることがなくて会社の実入りもなく倒産、解雇、無職だった可能性は無限大
それを私が何とかとってきた仕事で食いつないだのがあなたたちなんじゃないんですか!?
30過ぎまで喪女で、エロいコンテンツとか普通に見てるし性欲ある方だと思ってた
最初の彼氏とはなんか一瞬で終わってなんだったんだろという感じだった
なぜか誤魔化していたが確実に童貞だった、でも高めあう感じにはなれなかった
2人目の人の頃にはもうアラフォー間近になっており、自分の年齢的に自分と付き合いたいと言ってくれる人はもう人生で最後だろうと思っていたので早く仲良くなって結婚したいと思っていた
人生で2回くらいしかしたことなくて全然まだ痛いしセで快感は得られないだろうとは思っていたけどなんか男の裸見たら興奮するんじゃないかなと思ってた
やったら好きになるかもとすら思っていた
実際そういうことになった時、
一切興奮しなくてびっくりした
ち◯こみても本当に何も思わなかった
どこを触られても本当に何も感じないか痛いのどちらかで、感じてる演技すらどのタイミングですれば良いのかわからず何の反応もできなかった
乳首とかエロ漫画のノリで触られると普通に痛くてなるべく触られたくなかったから痛くない太ももとかで喘げばよかったの?
なのに1時間近く舐めまわされて本当に気持ち悪いとしか思えなかった
好きな人とだったら興奮したのかな…
上手な人だったらよかったのかな…
なんかそう思うとすごく悲しくなった
喪女の時、そういう行為がすごくうらやましかった、実際にする日が来たらすごく興奮するだろうなと思ってた
なのに全くしなかった
全く相手に触れたいとも思えず、もう終わりにしてと何度も言おうかと思ったけど良い反応や接待ができないんだから最後まで我慢するくらいはしなきゃと思って我慢した
結果的に嫌になって別れた
相手もこんな私みたいなブスマグロなんてトラウマものだろと思ったけど早く次をやりたいらしく次早く会おうよみたいな感じだった
なんでこの人を好きになれなかったんだ……
こんなブスでも興奮してくれる人なのに
結局リアルせっせせで興奮できたことないまま人生終了するくらいならもっと若い頃に遊べばよかったと思った
大学生の時とか脱喪スレ見て初めての恋愛とかめっちゃ期待してた
でも絵に描いたようなイケメンとかでなく優しくておとなしい人と穏やかに暮らしたいと思ってた
でも実際そうなったら苦痛でしかなかった自分がものすごくショック
自分も感度を鍛え上げておくべきだったの?
テクとか学んでおくべきだったの?
教えてえろい人