はてなキーワード: 汚部屋とは
鞄は小さく手が空くことを望んで小物はあっても財布程度でポケットに入れる
女子はとんでもなく多い
鞄にはコスメやメイク道具に衛生用品があり生活の中で使う小物も多い
もちろんそれらを使ったり整理して不要になったものを捨てていく
ゴミ箱はすぐに一杯になってあふれている
トイレに流して詰まらせるとかいうちょっと考えればわかるようなこともしてたりする
汚部屋の割合やレベルだってそうだけど持ち物や使う物の数が基本的に違いすぎるので汚くなる割合は高い
スマホの画面が割れたままつかっている女子は多いが男子はそうみないのはスマホをぶち割る物の圧迫量が鞄にあるかどうがの違い
女子が身綺麗にしているからきっと生活も小綺麗なんだろうと幻想を抱いてそうだけど逆
毎日洗車してたらきっと車はピカピカでしょうね
だったら車庫もきれいだと思う?
気持ちを整理したいというのはありつつも、一方で日々の中で幸福だった日々や今の気持ちを忘れてしまう事を恐れていることもあり、記録のために記載した。
最近の食生活は、冷凍食品や外食に頼りきりであるし、丁寧な暮らしとは言えないが、なんとか安定はしてきている。 掃除は大きな課題だ。部屋は「汚部屋」の一歩手前である。物が多いので断捨離をしたいが、粗大ゴミの申請等が面倒で後手後手になってしまっている。
正直、現状では自分の力で家庭を完璧に回せているという実感はない。出来不出来関わらず時間は勝手に進んでいくので日々最低限の家事炊事を行うだけで精一杯であり、家庭の課題は山積みである。
一方で時間が経つにつれ、少しずつだが今の生活に順応し始めているようにも感じている。生活のクオリティを求めすぎなければ、妻が居なくとも生きていけるし家庭をまわしていける。ただ、その事実は、妻の今までの頑張り・存在意義を否定しているような気になるため、あまり気持ちのいいものではなく、積極的に改善しようとは思えていない。
妻が居ない事の問題はそこではないのかもしれない。 ただ、寂しいのだ。亡くしてから気づいたが、私にとって妻は相棒であり、喧嘩仲間であり、尊敬する人であり、何よりの精神的な支えだったのだ。
最近では頻度は少なくなってきたが、ぽっかりと心に穴が空いた気持ちでぼうっとしてしまう事がある。
なお、子供たちは(当初心配だったが、)割り切って日々を過ごしているように見える。現在一番気持ちの整理がついていないのは私なのかもしれない。
子供達はまだ小さいので、今後思春期に差し掛かる頃にケアが必要になるかもしれないが。
冷静に、合理的に考えたら再婚を検討していくべきなのかもしれない。妻と私はこういう面では性格が真逆だったため、もし私が死んでいて妻が生きていたのなら彼女は積極的に再婚に向けて動いていそうではある。私はそんなに割り切れる人間ではないので、ずっとこのままなのだろう。
先延ばし癖と寝坊と汚部屋が酷くて大学中退してから精神科行ったらADHDの薬出してもらえた
ちなみにWAIS Ⅳは言語理解凸知覚推理凸処理速度凹凹だった
でも就労移行支援に通ってスタッフさんの意見を聞いたり自己分析したり障害特性を文章にまとめたりしたら自分はむしろ典型的なアスペルガー気質ってことに気付いた
主観としてはASD特性は高校生あたりで抑えられるようになったつもりだったけど、マシになっただけでまだまだ擬態には程遠いらしい
純粋なASDでも実行機能が弱くなるケースは全然あるみたいだし、それに頑張って朝普通に起きれるようになったし
とはいってもADHD特性ゼロだったとしたら、コンサータ飲み続けるのちょっと後ろめたいな
平日日中の眠気を食欲と引き換えに吹き飛ばすドーピング剤として使ってるもんなぁ、反動で土日は昼寝しまくりだけど
高校大学時代にもしコンサータ飲めてたとしたら劇的に成績上がっただろうと想像すると、やっぱり自分にとってはチートアイテムでしかないんだろうなぁ
ASD由来の実行機能の弱さも本当は認知行動療法とかで地道に変えていくべきなんだろうし
いつかは手放したほうがいいんだろうか?
子育て辛いという愚痴には「甘ったれるな行き遅れが」と誹謗中傷し、同じような意見を常にフォローし、弱い女は俺より下だと常に言い聞かせていた
けど、ある日掃除に関する本を読み、いつも住んでいる部屋の汚れに気づいてから価値観が少しというか90度変わった
自分が普通だと思っていた汚れはゴキブリの残骸で、単なるシミはカビだ
玄関に投げっぱなしの雑誌の上には1年近く放置した図書館の本がある
人間見て見ぬふりをするのは単なる慣れであり、気づけば酷い汚部屋だとわかる
自分の生活を見返してしばらくスマホを見なかったら、自分が常に似たようなことしかしておらず、その場に依存していたことにようやく気づいた
そんな程度でも人がそこにいて誰もが普通に暮らしていることをわかり、ちょっとした衝撃を受けたものだ
片付けが子どもの頃から苦手で自分の部屋は常に物で溢れてぐちゃぐちゃになってる。学校の机とかロッカーとかバックの中とかも何がどこにあるのか分からない状態。
大人になって一人暮らししてる部屋も洗濯物や雑誌とか本とかが床に置いてある。物の管理ができてないのが1番ダメなんだろうなと思う。
バッグとか服がクローゼットの奥底に埋もれてて、使いたい時にはカビだらけになってるし、シワがえぐすぎて着れなかったり。
捨てないといけないとは思ってるけど面倒で全部クローゼットにぶち込んでしまうし、床に物を置くのも当たり前になってるから散らかってしまう。
正確には買えない
グッズはきちんと収納したり手入れしたり、不要になったら断捨離することができる者のみ購入されることが許されるもの
紙の書籍も同様
どんな綺麗な部屋に引っ越しても、いつのまにか汚部屋になってしまう汚部屋メーカーの自分には紙の書籍を購入する権利がない
治るんならいいけど、もう何度も同じこと繰り返して四十路になり、生涯治らないと観念した
実は自分は若年性認知症で、その症状でこうなってるのではとも考えたけど、知能検査の結果はすべて平均より上だったし、そもそも自分が汚部屋メーカーになったのは個室を与えられた中学生のころからなので関係ない
治らない、治す気力ももう湧くことはない
なぜdorawiiは、一般人なら苦も無く意味を感得できる簡単な比喩も理解出来ないように見えるのか?
それは彼にとって文意の理解は大きな労力を伴う行為だからであり、それよりも貶されているという直感と反感が先立つためである。
dorawiiが先程の喩えを有名な文言パロディしたものということに気付けないのは、彼が常識知らずというわけではなく、先に述べたように文面からout-of-the-boxを無意識的に想像する能力が極端に欠如しているからである。dorawiiの能力の偏りをみるに、彼の頭の中では今まで読んだ文字列が秩序無く散乱し、汚部屋の様相を呈しているのだろう。(文意の理解の苦労)
しかし言い返したいという衝動に従って欠陥を探すため、文意を捉えず単語を見て、比喩を不適切に論理命題化してしまう。
この状況と、先程述べた「dorawiiは評価を形成する言論の一部を否定すれば全部が成立しなくなるものと考えている」が組み合わさり、
「俺は喩えのように思わないけど?」
とある30代半ばの女の話
経産婦だけど親権は元旦那で女側が養育費を払っている状態で種無しの男と再婚(種無しなことをわかっていたが燃え上がっていたので勢いで結婚した)、ゴン太義理の両親との大豪邸での同居生活
しかしとにかく多方面から男にヨシヨシされたい性格が極まっており手当たり次第職場の人当たりが柔和な男にアプローチを仕掛けた結果、同じ職場の30代後半箱入り息子童貞が引っ掛かり無事籠絡
子作りセックスに目覚めた結果やっぱりもう一度子どもがほしい!と目覚め、箱入り息子元童貞と結婚することを決意(まだこの時点で己には旦那がいる)、箱入り息子のご両親は「お前と結婚したいなどと言ってくれる女は二度と現れないので慰謝料肩代わりするからその女と結婚しろ」とまさかの乗り気、女は旦那に「好きな人ができたから離婚してほしい」と電話で切り出し(私の本気をあなたに見せたいからと箱入り息子とデートしている最中に電話をかけた)、無事離婚届の記入が終わり秋に離婚届を出すことが決まり、離婚を切り出された旦那は「慰謝料は請求しない、車も共有財産も持っていって良い、ただしお前が半年前に飼いたいと言って迎え入れたが現状俺と両親が世話をしている犬だけは絶対に置いていけ」とだけ伝えたらしい
だがしかし女は住む場所がないと今だに旦那と同じ家で寝食を共にしており「気まずい」などと発言、実家暮らしの箱入り息子の部屋は汚部屋が極まってるので転がり込むのが流石の女にも憚られたらしく、でも女も箱入り息子も己で賃貸契約をしたことがないので家を借りるのにも四苦八苦しており、そんな状況下で職場でまぐわる一歩手前なのを重役に目撃されて阿鼻叫喚←いまここ
汚部屋女の部屋には全員あるよ
まあ汚部屋の7割は女なんですけどね