名前を隠して楽しく日記。
頭悪いからよぉ
「マネタリーベースを経済成長に合わせて一定の率で淡々と増やす(k%ルール)」が「火遊びはやめろ、通貨の価値を安定させることだけに集中しろ」が全くつながらないんだけどな
k%ルールも結局インフレターゲットを言い換えてるだけちゃうの?って思うんだが具体的な想定例をもとに何がどう違うのかを説明していただけますか
あと、通貨の価値の安定は何を指して言っていますか、国内だけですか?為替を含みますか?
安定のためにはk%ルールだけ考えておけばいいんですか?
なんかポエムを歌い出したのでもう終わりな。
女子高生が同級生のイケメンとかならともかく、ジジイからのセックスの誘いを断るのには難しい要素は何もなくないか?
理解できないんだよね。
誘われた時点で嫌な思いをしたから十分に被害だというなら分かるんだけど(自分も本当に気持ち悪かったしトラウマ)、応じておいて嫌でしたは通らなくない?
Claude止まってない?
お前は「短期的な痛み」と「政治的な弱さ」を混同しており、まさにそれこそが経済を停滞させる元凶。
まず、生産コストの固定や減産による調整についてだが、企業が価格を下げずに生産を減らせば、当然ながら失業が発生し、景気は後退する。
しかし、その「不況」こそが市場の過剰なコスト(実質賃金)を適正水準に引き下げるための不可欠な調整プロセスである。
もし政府がその痛みを嫌って通貨を供給すれば、価格体系の歪みが温存され、結果としてより巨大なインフレという怪物を育てることになる。
供給量が変動しても、貨幣量を一定に保てば、長期的には必ず物価の安定へと収束する。
次に「政府はインフレ退治だけを考えていればいいわけではない」という点だが、これこそが「裁量的政策」の罠である。
政府が景気や雇用を操作できると過信し、通貨供給を手加減した結果、1970年代のスタグフレーション(不況とインフレの同時進行)という大失敗を招いた。
こういった理論が「実用性がない」ように見えるのは、それが政治家にとって「何もしない」という忍耐を強いるから。
しかし、歴史が証明しているのは、政府が「良かれと思って」行う景気刺激策こそが、長期的には経済の不確実性を高め、国民の資産をインフレで溶かしてきたという事実。
中央銀行の唯一の聖域は「通貨価値の安定」であるべきであり、それ以外の目的(雇用や政治的配慮)を混ぜることは、羅針盤を壊して航海に出るようなものである。
運が良いよな
反対側の口で食べればセーフ