名前を隠して楽しく日記。
はるかぜちゃんは未成年の頃に18禁だったか15禁だったかのゲームやってることを明かし、注意されたら「不良だもん☆」とか言ってたものだが、とうに18歳を超えて堂々とプレイできるようになってからはその手の言及はしなくなった
17歳の時に、入場に年齢制限があり女優が前張りなし全裸で舞台上で開脚するのが売りなヤバイ演劇団体で客演することになり、炎上して警視庁直々に出演取りやめ指導する事態にまでなり「脱ぐことの何が悪いのか」と怒っていたが、脱ぐのが合法な年齢になっても別に脱がなかった
中高生の時にイキって喫煙するけど成人したら別に吸わないガキのような、年齢規制を破ることにうっとりしてるクソガキって一定数いるよな
そもそも平日は家にずっといるのか
その前に人類滅びそうだけどな
ンィー"の高難度イベどうだった?
自分はハードの最後のWデブのステージだけ何度か死んでやり直したけど他は1発クリアだったわ
Lv90はレヴァだけであとは80台のアケクリ、ウルフ、アルデリアのテンプレ
武器の資質は紫まじりの合計+3~4がせいぜいで、装備強化はレヴァだけ3割ほど終わってる程度
このパーティの育成はこのへんで放ったらかしてて最近はラストライト軸を育成してたんだよね
そんな半端なレヴァパでも行けてよかったわ
120連貯めなきゃ一生限定とれん仕様なのに30連や60連にお得ポイントがあって誘惑があるし
ピックアップ120天井と星6の確変式80天井が独立してるから星6天井だけ深追いしたくなったりもするし
トリプルピックアップだからすり抜けてもあわよくば限定がと思ったりするし
ログボで今のガチャにしか使えない限定チケが遅れて届くから更新日に120回すと最終的に124連になって4連分次の限定天井が遠くなってしまうとかも地味にいやらしい
原神で言うスターダストで交換できるチケも今ガチャ限定のだからスルーする気のガチャでも10連は回させようというフット・イン・ザ・ドア形式
とにかくついつい120連分溜まってなくてもちょっと回しちゃおうかと思わせるフックが無数にある
ホヨバや鳴潮はむしろ溜め込まずにすぐ回してれば限定キャラが着実に増えつつキャラプールがいい感じに広がってエンジョイしやすい手持ちになっていくのと真逆なんよね
どう引いても極力ゲーム的に合理的な手持ちにしてあげようとするホヨバ鳴潮と、フールペナルティ型の非合理的判断を誘発することで追い課金させたいエンドフィールドで思想が違いすぎる
カタログ上はピックアップ天井が前者180連、後者120連だから後者の方が一見優しいガチャに見えてしまうんだけど
すり抜け後のピックアップ確定もない、ピックアップ天井の引き継ぎもないことで後者のほうが圧倒的にキャラ確保のハードルとギャンブル性が高いんだよね
キャラをいろいろ集めて長く楽しみたい人にはホヨバ鳴潮方式は向いてて、エンドフィールドはこれだと思ったキャラを凸したい人、貯め込んでぶっぱなす脳内麻薬中毒な人に向いているのかもしれない
ある意味ソシャゲ的というか、日課が重すぎるところも含めて、あんまりユーザー一人あたりの生存期間を長くしよう、ファン化させて定着させようという気が感じられない
フレンドも集めても集めなくてもいいホヨバ鳴潮と違ってエンドフィールドのフレンドはFP集めの道具として枠MAXまで承認してノンアク切り捨てが正解だし完凸してるのにインしなくなる人多い気がする
キャラシナリオ全部読んだけどなんか全然キャラを好きにさせようという話作りではなかったし、映像と演出凝っとけばビジュだけで好きになるでしょって感じの作りだ
物語や作品性に興味が向かうオタク向けではなく、偏った愛着を持つデジタルフィギュア萌え族に向けて作ってる感じがする
これら全部、長期的に大規模な開発していく気があんまりなくて、それがバレるまでにさっさと売り抜きたいゲームのムーブに感じるんだよな……
やっぱり#ママ戦争止めてくるわタグは別に高市政権に反対していないし、
すぐに取り込まれると思うよ。
中村真暁
@mappink
大きな主語より、市民一人ひとりの平和への願いがつながって大きくなっていくのって希望だと思います。
私は今回の選挙で、リベラルは、とか高市支持者は、でくくるより、
「私は」をもっと語り合いたいと思いました。
歌も運動や絵と同じで、できる人は最初からうまくできるし、できない人はとことん苦手なジャンルだと思う。
大学生や社会人になれば、飲み会からの二次会カラオケって流れはまあ鉄板だ。(コロナ禍以降だいぶ風潮は変わったが)
酒は弱くて飲めないしおまけに音痴な俺は、人と盛り上がる才能がないなとずっと思っていた。いやわかる、根本的にコミュ力不足だってのは。
しかし酒かカラオケかどっちかでも得意ならと何度思ったことか。酒は百歩譲っていいとしよう。飲めないキャラさえ浸透させれば凌ぐことはできる。
だがカラオケよてめーはダメだ。音痴が歌うと周りに迷惑がかかる。お前も歌えよ!と言っておいていざ歌い出すと黙って引きつった笑顔作るやつ、全員死んでくれ。
あと、歌いたくないっていってるやつを無理やり歌わすな。頼むから。
以下、自分語りだ。俺はもう30代半ばだが、今でも思い出すトラウマがある。小学4年生の頃、秋にクラス対抗の歌の発表会が予定されていた。
当時担任のT先生は本番までに仕上げていくにあたり、まず生徒一人ひとりをみんなの前で歌わせ、しかも歌の上手い人から順位をつけていった。
俺は後ろから2番目か3番目くらいだと言われた。しかも順位を言われるだけではなく、順位通りに並ばされ、可視化された。これだけでもかなり堪えた。それまで勉強も運動も絵も中の中~上くらいだったので、こんなにはっきりと落第を突き付けられたのは初めてだったと思う。
俺が歌うと、違うそうじゃない!とか、なんでできないの!とか厳しい叱責を受けた。必死に音程を取ろうとするができない。なぜできないのかも、周りがなぜ簡単そうにできてしまうのかもわからない。発表会までの数週間は自尊心を大きく傷つけられる地獄の日々だった。
逆に上手い人はめちゃめちゃ褒められる。順位をつけているので、○○君みたいに歌いなさい!的なことを言うのだ。
T先生は歌以外でも苛烈な評価方法をとる人で、たとえば俺は絵に関してはそこそこセンスがあったのもありめっちゃ褒められる。今思えばDV彼氏みたいな飴と鞭状態で、反抗しようとか思わなかった。
中学に入っても歌うのが嫌で嫌で仕方がなかった。T先生ほど苛烈な人はいなかったが、合唱コンクールなるものが毎年ある。クラス対抗だから燃えるやつはクラス練習のとき「もっと声だせ!」とか「お前ちゃんと歌ってるか?」つって詰めてくる。俺が大声で歌うと逆効果だぞわかってんのか!?とは言えない。なるべく目立たず一生懸命やってる感を出すしかない。こういうところでナイーブな思春期男子は青春の方向性を決められちまうんだ。そりゃ大人になった今なら別の立ち回りだって考えられるが、できねえもんはできねえよ。
大学生のときはカラオケだとかそういうものに一切近寄らなかった。自分の歌声なんぞ聞きたくないし。
社会人になってからそのツケは回ってくる。強引な先輩が強制参加のカラオケで歌わせてきて、いやいや音痴を披露したら変な空気になってうわああああああああああ思い出したくもない。
けど中年に片足突っこんで、いろいろ吹っ切れた今、なんとなくヒトカラ行くのがちょっと楽しい。相変わらずの音痴だが、ここ数か月毎週のように通ってたら、JOYSOUNDの採点だと80点とか出せるようになってきた。他人とカラオケ行かないからわからんのだが、これってどうなんだ?てか採点機能もDAMかJOYかとか、設備によって採点の厳しさ変わるよな?
幼稚園が遊びに使うようにと集めている豆腐やプリンなどのプラ容器やお菓子の箱に色々いれて来る時もあるし、ビニール袋にどっさり入れて来ることもある。
子供を幼稚園に迎えに行った後、登園バッグから汚れた着替えやお弁当箱を出そうとすると、そういった宝物が色々一緒にバッグから出てくる。登園バッグの中が砂っぽい感じになっている。
家に持ち帰る分だけでは済まず、幼稚園のバッグを入れるロッカーにそれらが詰め込まれていて、ぐちゃぐちゃになっている。周りの子のロッカーはきれいなのに。
幼稚園の先生はそれを見守る方針のようだ。でも登園の度にバッグを入れるのにそれらの宝物が邪魔になってる。汚れるし。
それに我が家は田舎でなく割と都市部に家があるので、そういったものを家に持ち帰ってこられても困る。
リビングルームの床にどんぐりや小枝や小石をぶちまけられて広げられると頭を抱えたくなるし、家に持ち込んでは駄目というと子供が世界の終わりを通告されたような顔をする。
子供の大切なものは捨てては駄目と言うけど、これ捨てちゃ駄目なの?
どんぐり等ならまだこっそり燃えるゴミに出すこともできるけど、石とか泥団子は処分にこまる。
田舎なら適当な所に投げ捨てれば良いかもしれないけど、我が家の周りは草地や石が転がっている所や土が剥き出しの場所などない。アスファルトとコンクリートで造成された町並みだ。
本当に困る。
子供の宝物、どうすればいいんだろう。
なんか駆け込み訴えみたいなテンポがあって嫌いではない
給食の話はしてませんよ
NHKで「若者が何故中道を支持しないのか」というのをやっていたが、理由の2位が「公明党が参加しているから」だった。
https://posfie.com/@mumimushunyu/p/5uBkoGr
JX通信社の米重克洋代表が、昨年の参院選で公明に投票した有権者が今回、投票先に中道に選ぶ割合は73・6%。一方で立憲に投票した有権者は55・7%というデータを紹介
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/376332?page=1
プリキュアに群がるおっさんは臭いがジャンプに群がる腐女子は臭くない
プリキュアに群がるおっさんは現実の児童向けイベントにも群がるがジャンプに群がる腐女子は腐女子向けコラボカフェとかにしか来ない
ジャンプに群がる腐女子はかつてプリキュアに憧れた女児であり、プリキュアに群がるおっさんに夢と憧れを穢された乙女たちなのである